ロードレガシーLord Legacy

冠名+遺産

生年月日 2019年5月25日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
レディパステル 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・吉岡辰弥厩舎予定 総額 3,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.04.30ロードレガシーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間も元気一杯な姿が目立つなど、熱心にトレーニングに励んでいます。併せ馬ではどのポジションに配置しても苦手意識を覗かせておらず、安定感に富んだ走りを見せる1頭。マイルから2000m超の距離まで柔軟に対応できそうなイメージです」
  • 2021.04.15ロードレガシーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は430kg。
    ・当地スタッフ 「4月を迎えてからはメニューを刷新。今までのポリトラックよりも広いトラックで左右の回り方をマスターしましょう。手前の交替に気になる点は浮かばず、乗り手の指示に的確に反応。ハロン13秒ペースの強い稽古もコンスタントにこなしています」
  • 2021.03.30ロードレガシーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「更に踏み込み、13-13を交える形。また、ここに来て1周800mのダートで馬場見せを行なうなど、次のステップへ移る準備を済ませました。気温の上昇と共に冬毛が抜け、見映えの良い姿に。千葉の分場への出発を視野に入れて鍛錬に励みましょう」
  • 2021.03.15ロードレガシーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は438kg。
    ・当地スタッフ 「母の産駒らしくチャカチャカする面を持つものの、調教中は我慢が利いている模様。そして、ゴーサインを送った際にしっかり反応できています。心身の確かな成長を騎乗担当者が評価。その点は過去の動画と見比べた際にもお分かり頂けるはずです」
  • 2021.02.26ロードレガシーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「左前脚に認められるソエは大きくなっておらず、この中間も痛がる素振りを見せていません。2歳全体の方針として最近はメニューに幅を持たせるように。14-14のトレーニングを繰り返しつつ、餌を残さず食べ切っているのも良い傾向だと思います」
  • 2021.02.15ロードレガシーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は428kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、一定の頻度でハロン14秒台のラップを刻んでいます。2歳2月の若駒にとって結構タフなメニューを課しているものの、ヘコ垂れる面を覗かせずに対応。現状は歩様に影響が及んでいないものの、左前脚のソエに注意を払って進めましょう」
  • 2021.01.29レディパステル'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「コンパクトな外見で成長がスローな部分を考慮すると、そろそろ疲れの出る頃合いかな・・・とも。でも、ここまでは計画通りに課題をクリアできています。本数をこなして徐々にしっかり。全身を目一杯に使ったトビの大きな走りに変わり始めました」
  • 2021.01.15レディパステル'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は428kg。
    ・当地スタッフ 「昨年末からハロン15秒ペースを取り入れるように。調教を積み重ねるに連れて段々と動きが良くなって来ました。今のところは食欲が落ちておらず、ゆっくりでも与えた分量の餌を平らげる形。晩成型に映るだけに、慌てずに完成へ導きたい1頭です」
  • 2020.12.15レディパステル'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は426kg。
    ・当地スタッフ 「身体の印象は特に変わっていませんが、先月との比較で10kg近く増えているのは好材料。相応にハードな現在のメニューを考えれば尚更評価できると思います。遅生まれで他馬より成長もゆっくり。しばらくはコツコツと土台固めに励むべきでしょう」
  • 2020.11.16レディパステル'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月下旬に馴致を終えた1頭。今のところは大人しい気性で全く手が掛からず、調教時のコントロール性にも優れたタイプです。小柄でも常に頑張って走る部分を見せてアピール。18-18のトレーニングを取り入れてからもスムーズに進んでいます」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。