ブラックオパールBlack Opal

黒い花を咲かせるビオラの一種

生年月日 2019年4月24日 性別 牝馬
ロードカナロア 毛色 黒鹿毛
ブリュネット 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・松下武士厩舎予定 総額 2,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.04.30ブラックオパールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「計画に沿って13-13を交えています。一番辛くなる最後のカーブに差し掛かった際、現状は余裕の感じられない手応え。頑張って走っているものの、まだ慣れが必要でしょう。引き続き、ダートやトレッドミルも利用。心肺機能の向上を図りたいです」
  • 2021.04.15ブラックオパールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は486kg。
    ・当地スタッフ 「馬自身の状態は変わりなく、良い意味で平行線を辿っている感じ。と言っても、ハロン13秒台への加速やダート調教を本格的に取り入れた経緯を踏まえると上々です。今のパターンに耐えられれば移動を検討。足りない場合は秋までこちらで鍛えます」
  • 2021.03.30ブラックオパールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「心身にネガティブな変化は生じておらず、計画に沿って速いところを消化できています。前回のコメントでも触れた通り、気持ちが幾らか昂ぶって来たのも確か。依然として許容範囲内ながら、テンションが上がり過ぎないように注意を払いたいです」
  • 2021.03.15ブラックオパールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は489kg。
    ・当地スタッフ 「今までは落ち着いた印象が強かったものの、ここに来て少しピリピリする様子も。それでも、母の仔にしては十分に大人しい部類です。3月を迎えて坂路を2本駆け登るパターンを採用。ダートのインターバル調教の開始へ向けて準備を進めています」
  • 2021.02.26ブラックオパールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「週1回の間隔で14-14を繰り返しても特にテンションは上がっておらず、騎乗者の指示に的確な反応を見せています。今までの稽古の積み重ねで全体的に結構しっかり。今のところは何の不具合も生じていないだけに、このまま更に力を付けたいです」
  • 2021.02.15ブラックオパールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は486kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒ペースを淡々とこなすなど、2月に入ってからも与えられた課題を順調にこなしています。現状はトモに甘さが感じられる印象で、本当に良くなるのは先になりそう。丁寧にコツコツと鍛え込み、両親から授かった才能を開花させましょう」
  • 2021.01.29ブリュネット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「乗り心地が良好なのは今までの母の仔と共通しています。上の2頭はその点が結果に繋がっていませんが、神経質で勝ち気な性格が関連していそう。それだけに、姉兄より穏やかな部分はプラスに働くはず。この先も15-15を積み重ねて行く方針です」
  • 2021.01.15ブリュネット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は478kg。
    ・当地スタッフ 「太目の首差しは見掛け倒しでなく、十分な力が感じられるパーツ。坂路を登る際のフットワークも実にパワフルです。母の産駒は我の強い印象が強いものの、本馬はピッチを速めてからも落ち着き十分。父ロードカナロアの長所が出ているのでしょう」
  • 2020.12.15ブリュネット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は466kg。
    ・当地スタッフ 「走ることに対する理解はまだ深まっていないものの、ハロン16秒を含むメニューを涼しい顔でこなす点は頼もしい限りです。現2歳世代が既に10頭勝ち上がるなど、昨年の導入後に成果の出ているトレッドミルも併用。攻めの姿勢でビシビシ鍛えます」
  • 2020.11.16ブリュネット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「9月末に馴致を済ませ、トレーニングを始めてからもスムーズ。現在は坂路でハロン18秒程度のキャンターを消化しています。大きなトビで素軽いフットワークに走りの質の高さが感じられる1頭。また、過去の母の仔に比べて穏やかなタイプです」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。