ラストファンタジーLast Fantasy

究極の幻想

生年月日 2019年4月21日 性別 牝馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
レジデンス 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・吉岡辰弥厩舎予定 総額 2,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.03.30ラストファンタジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「引き続き、順調に14-14を消化。このまま何のアクシデントにも見舞われずに運ぶようであれば、自ずと結果が付いて来ると考えています。4月からは1周800mのダートコースで心肺機能を鍛える予定。下準備として少し前に馬場見せを済ませました」
  • 2021.03.15ラストファンタジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は469kg。
    ・当地スタッフ 「完成度の高さや乗り味の良さを加味して評価すれば、現時点において牝馬の中では上位に位置する1頭。番手で運んだ際にしっかり折り合える他、併せ馬で合図を送ると対抗心を燃やして加速。切れる脚を使えそうな部分からも強くオススメできます」
  • 2021.02.26ラストファンタジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「速いところを繰り返すに連れ、ハロン18秒程度で走らせるのは結構大変。いつも上々の行きっぷりで勾配を駆け登っています。期待通りの成長を遂げており、中身も段々とデキて来た感じ。コンディションを保ちつつ、春の移動に備えておきたいです」
  • 2021.02.15ラストファンタジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「14-14を平然とこなす姿は頼もしい限り。同じグループの中で一番動いている部分に加え、完成度の高さからも早期に千葉の分場へ送り出せそうな1頭です。課題らしい課題が浮かばない状況。積極的に負荷を掛けても疲れた素振りは特に窺えません」
  • 2021.01.29レジデンス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「計画通りにハロン15秒レベルをこなす他、本数を重ねても冷静で操縦性がスムーズです。その点から最近はマイル以上にも対応できそうなイメージに。また、芝とダートのどちらかに片寄った印象を受けず、オールマイティーな活躍を見込んでいます」
  • 2021.01.15レジデンス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は464kg。
    ・当地スタッフ 「フットワークの質が上々で15-15のメニューも余裕。と言っても、2歳1月時点の若駒ですからね。今のところは課題が浮かばないものの、しっかりして来るのはまだまだこれから。夏の番組でデビューを果たせるように攻めの姿勢で鍛えて行きます」
  • 2020.12.15レジデンス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は450kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン16、17秒ペースを取り入れてからも至ってスムーズ。1歳募集馬の中では芯が入っている方でしょう。走りに対して前向きな性格も考慮すると、この先も無難に進んだ場合には早期デビューを狙える存在。ダートの短距離路線で台頭しそうです」
  • 2020.11.16レジデンス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「全姉フリブールは母に似て前捌きの硬さが目立ったものの、本馬は見た目も含めて違うタイプに出ました。大トビで力強さに満ちた豪快なフットワークが分かり易い長所。9月下旬に初期馴致を済ませた後、順風満帆に運んでいると言えるでしょう」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。