ロードエメラルドLord Emerald

冠名+エメラルド

生年月日 2019年5月8日 性別 牡馬
オルフェーヴル 毛色 鹿毛
レディハピネス 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・森田直行厩舎予定 総額 2,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.09.14ロードエメラルドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2500m。9月9日(木)測定の馬体重は410kg。
    ・当地スタッフ 「北海道からの長旅を済ませた後に若干の輸送熱を確認。時間の経過と共にすぐに落ち着き、9月11日(土)よりトレッドミルへ通い始めました。精神的に結構ピリピリしており、飼い葉食いも細いまま。リラックスを心掛けながら進めています」
  • 2021.09.07ロードエメラルドは、9月7日(火)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。8月下旬測定の馬体重は409kg。
    ・当地スタッフ 「強いトレーニングを課すと徐々にウェイトが減ってしまうのは今も同じ。それでも410kg前後をキープできています。相応の調教をこなして及第点の動き見せる現状。この先は異なる環境下で刺激を与え、一層のパワーアップを求めましょう(三石・ケイアイファーム)」
  • 2021.08.30ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「前回の報告後も順調に速いところを積み重ねました。右トモを中心に疲れ易い特徴に気を付け、獣医師のアドバイスに従って必要なケアを施しながら進行。少しずつ体力レベルが向上している点も踏まえると、遠からずに千葉の分場へ運べると思います」
  • 2021.08.14ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。7月下旬測定の馬体重は408kg。
    ・当地スタッフ 「8月中旬を迎えても無難。計画に沿ってハロン13秒程度を織り交ぜています。力強さが伴えば更に評価できるものの、以前に比べると動きは段々と良くなっている印象。肝心のウェイトの減り幅も許容範囲なだけに、乗り込むと共に成長を促したいです」
  • 2021.07.30ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ペースアップを図ってからもスムーズに運んでいます。ただ、現状はビッシリ攻めると消耗が大きく、馬体重が改めてマイナスを示すように。森田調教師も出発を心待ちにされている様子ですが、今しばらくはこちらで鍛えて秋の入厩を目指しましょう」
  • 2021.07.15ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。6月下旬測定の馬体重は417kg。
    ・当地スタッフ 「順当にピッチを速め、ここに来てコンスタントに15-15も織り交ぜています。最後までしっかり走り切るなど、動きについては及第点を与えられる印象。一方、負荷を高めた影響で少しずつウェイトが減っているのは、相変わらずの課題と言えそうです」
  • 2021.06.30ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「6月24日(木)に跨り始める流れ。最初はダートで十分に身体を解し、すぐに坂路へ通っています。ジワジワとペースアップを図っており、現在はハロン16、17秒レベルも消化。可能な限りはボリュームを維持しつつ、このまま進めて行こうと思います」
  • 2021.06.15ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500m。5月下旬測定の馬体重は423kg。
    ・当地スタッフ 「計画に沿って運動量を増加。ハロン20秒に相当するペースまでピッチも速めました。依然としてペロリと食べ切っているのは何より。ある程度は外見に余裕を持たせたいです。そろそろ乗り出しても・・・と言う段階に。慎重にタイミングを探りましょう」
  • 2021.05.28ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m→キャンター1000~1500m。
    ・当地スタッフ 「楽をさせて心身のリフレッシュが上手く図れた印象。与えた分量の餌を平らげており、この期間に420kg台まで馬体重が増えてくれたのは歓迎材料でしょう。今週からトレッドミルで動かし始める流れ。少しずつステップアップを・・・と考えています」
  • 2021.05.14ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。4月下旬測定の馬体重は404kg。
    ・当地スタッフ 「ビシッと攻めた後は飼い葉食いが細くなる状況。まだまだ・・・と騎乗者が述べる通り、稽古の動きも平行線を辿っています。コツコツ進めるのみ・・・と考えていた矢先、今まで以上に餌を残すように。無理を避けて騎乗トレーニングを見合わせました」
  • 2021.04.30ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この2週間も順調に強目のメニューを消化。動きについてはそこまで変わっていませんが、多少はしっかりして来たように映ります。右トモに疲れが出易い特徴を持っており、必要に応じて筋肉注射を打つなどのケアを実施。コツコツ鍛えるのみです」
  • 2021.04.15ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は405kg。
    ・当地スタッフ 「タフな稽古を重ね続けて多少のピリピリ感も。とは言え、当たり前の範囲で過度に煩くなっていないのは何よりでしょう。預託先の森田厩舎はJRA最軽量Vの記録を持つメロディーレーンでもお馴染み。小柄な本馬も上手く育てて頂けると思います」
  • 2021.03.30ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「3月下旬を迎えて13-13を消化しています。形の上では一応こなせているものの、後半に差し掛かると幾らか気合いを付ける必要も。この先はダートコースのインターバルトレーニングを取り入れ、全体的なパワーアップを求めて行きたいところです」
  • 2021.03.15ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は403kg。
    ・当地スタッフ 「左前脚のソエは今のところ大丈夫。この中間もハロン14秒ペースを計画に沿って織り交ぜました。ビシッと攻めた後に餌を残す状況ながら、ハードな調教に耐えている様子。牡馬で400kg台はコンパクトですが、なかなか力強い走りを見せています」
  • 2021.02.26ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ウェイトについては微増微減を繰り返す状況。ペースを落としていない部分を考慮すれば、踏ん張っていると思います。また、左前脚に認められるソエは乗り続けても特に変化は無し。その点にも十分に気を配りつつ、全体的な底上げを叶えましょう」
  • 2021.02.15ロードエメラルドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は401kg。
    ・当地スタッフ 「速いところを交えた後に餌食いが落ちており、400kgを切る程度まで馬体重も減りました。辛い時期を何とか乗り越えて欲しいものの、飼い葉を残す量が増えるようであれば小休止を挟む方針。今後の様子を見ながら柔軟にメニューを組み立てます」
  • 2021.01.29レディハピネス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒レベルも消化。最初の1本目こそ余裕たっぷり・・・とは行かなかったものの、回数をこなすに連れて対応できるように変わっています。ここに来て左前脚にソエが出そうな兆候も。注意深く観察を続け、必要に応じたケアを施しましょう」
  • 2021.01.15レディハピネス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は401kg。
    ・当地スタッフ 「15-15を積み重ねてもテンションは上がっておらず、思い通りにコントロールが利いています。また、併せ馬のどのポジションに配置しても走りは安定。他馬を気にせずに自分のペースを守っているのは、今までの母の産駒を考えると明るい材料です」
  • 2020.12.15レディハピネス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は406kg。
    ・当地スタッフ 「煩いタイプが誕生しそうな父母の組み合わせが却ってマッチしたのかも。ハロン16秒ペースを取り入れてからも冷静に構えており、騎乗者の指示に対して的確に動いています。疲れた素振りを見せないのも何より。早期デビューを意識して育てましょう」
  • 2020.11.16レディハピネス'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月中旬に馴致を終えた後もトラブルは無し。現在は坂路で余裕を持って18-18を消化しています。時折、気持ちの強い面が窺えるとは言え、今のところはその点がしっかりと走る方へ向いている様子。小柄な部分が気にならない程に上々の走りです」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。