ハーディネスHardiness

たくましさ

生年月日 2019年4月5日 性別 牝馬
ドゥラメンテ 毛色 鹿毛
ハリケーンフラッグ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・吉岡辰弥厩舎予定 総額 2,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.04.30ハーディネスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「両トモに幾らか疲れが認められた部分を考慮し、この中間は追い切りレベルを一旦見合わせる形。4月23日(金)には筋肉注射を打つケアを施しました。獣医師のチェックでも大きな問題は無し。様子を見ながら改めて負荷を高めて行こうと思います」
  • 2021.04.15ハーディネスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は469kg。
    ・当地スタッフ 「ここ最近はハロン13秒台も消化。ピッチを速めても適度な余裕が感じられる他、脚元や背腰に反動が生じていないのも好材料です。また、乗り込み量に応じて体力が備わって来た様子。今しばらくはこちらで乗り込み、十分にメンタルも鍛えましょう」
  • 2021.03.30ハーディネスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「本数を重ねるに連れて更に走りっぷりが良くなっている印象。鍛え続けても飼い葉を食べ切るのは何よりでしょう。敢えてステッキを入れ、慣れさせる部分もその一環。半姉デュアラブルが若い頃に見せた精神面の難しさもヒントに取り組んでいます」
  • 2021.03.15ハーディネスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は467kg。
    ・当地スタッフ 「心身のバランスが上手く噛み合えばオープンを目指せる器ながら、兎にも角にも一筋縄では行かない気性次第だと思います。今も普通に乗っているものの、急にアレコレを求めると反抗的な態度を見せて全く駄目になる可能性も。丁寧に育てたいです」
  • 2021.02.26ハーディネスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「順調に進行。ただ、精神的な難しさに最大限の注意を払って取り組むだけに、早い段階で千葉の分場へ送る候補には入らないと思います。この先も馬自身の気持ちを優先して作り込む方針。コツコツと登坂を続け、緩さの残るトモを鍛え上げましょう」
  • 2021.02.15ハーディネスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は459kg。
    ・当地スタッフ 「現状も繊細な気性面を十分に考慮しながら接する形。慎重を期してピッチを速め、15-15を切るラップも刻み始めています。走りの質や背中の感触はやはり特別な存在。今のところはネガティブな変化は生じておらず、このまま完成へ導きたいです」
  • 2021.01.29ハリケーンフラッグ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒台へシフトしても対応可能な感触。ただ、気が悪くならないように取り組む関係もあり、まだしっかりとトモを使えません。早々に多くを求め過ぎるとメンタルが駄目になるはず。引き続き、段階を踏みながら丁寧に進めようと思います」
  • 2021.01.15ハリケーンフラッグ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は454kg。
    ・当地スタッフ 「乗り味だけで言えば重賞に手が届いても不思議はないぐらいの特級ですが、今までの母の産駒にも認められた精神的な危うさが如何なる影響を及ぼすか・・・。その点に十分な注意を払って上手く運んでいるだけに、今後もじっくり作り込むべきでしょう」
  • 2020.12.15ハリケーンフラッグ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は448kg。
    ・当地スタッフ 「何事もなくスムーズに育ちさえすれば、かなり上のクラスで活躍できそうな器。ただ、この血統は気性が紙一重ですからね。時折、感じられる難しい面が出世の道を妨げないように気を付けましょう。ここまでは至って順調。砂の舞台が合うと思います」
  • 2020.11.16ハリケーンフラッグ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「9月末に初期馴致を済ませた組の1頭。上々の乗り味を示しており、ポテンシャルはなかなか高そうです。今のところは無難にトレーニングに打ち込んでいるものの、母の産駒は気持ちのコントロールがポイント。精神面に注意を払って進めましょう」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。