ライトストリームLight Stream

光+流れ

生年月日 2019年3月28日 性別 牝馬
ヴィクトワールピサ 毛色 黒鹿毛
スターコレクション 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・坂口智康厩舎予定 総額 1,600万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.04.30ライトストリームは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「13-13のパターンにも随分と慣れて来たものの、現状は息の入りがもう一つ。そのあたりが早期入厩を目指し、先に出発した馬達とは異なる部分です。ダートコースで積極的にインターバルトレーニングを織り交ぜる方針。心肺機能の強化を図ります」
  • 2021.04.15ライトストリームは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は480kg。
    ・当地スタッフ 「少しずつ良化を遂げている印象。4月を迎えてハロン13秒ペースも試しており、こちらが考えていた通りの無難な脚取りで傾斜を駆け登っています。このまま強い負荷を掛け続けても反動が生じなければ、千葉の分場へ移す時期を考えて行きましょう」
  • 2021.03.30ライトストリームは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「その後も順当にステップアップ。様子を見ながら通常メニューへ戻し、14-14も定期的に消化しています。一息を入れた分だけ多少の緩みが感じられるのも確か。この先は1周800mのダートコースも利用し、トラックの走りを身に付けようと思います」
  • 2021.03.15ライトストリームは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~22秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は472kg。
    ・当地スタッフ 「楽をさせた効果が得られ、心身共に回復を遂げた様子。ここに来て坂路調教の再開に至っており、速い場合にはハロン17、18秒ペースを織り交ぜています。もうしばらくの間は同様のパターンを継続する方針。負荷を高める機会を慎重に窺いたいです」
  • 2021.02.26ライトストリームは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000m。
    ・当地スタッフ 「餌については綺麗に平らげているものの、ここに来てどうも覇気に欠ける感じ。走りのバランスが少しずつ悪くなって来ました。無理を避けて一時的にトレーニング内容をセーブする形。意欲的に乗り続けていただけに、疲れの溜まる頃合いでしょう」
  • 2021.02.15ライトストリームは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は472kg。
    ・当地スタッフ 「時折、15-15を切るラップも刻むように。次の段階へ踏み込んでも元気な姿が目立つなど、与えられた課題を無難にクリアできています。とは言え、この先も焦りは禁物。現行のパターンをコツコツ繰り返すことで、心身共に逞しさを増すはずです」
  • 2021.01.29スターコレクション'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「勝機が近付く1つ上の半兄ロードラスターと似た雰囲気。本馬も走りの質が良好です。ハロン15秒レベルを積み重ねつつ、十分な落ち着きを保っているのは何より。今の課題はトモのパワーアップと考えており、その点を強く意識して育てましょう」
  • 2021.01.15スターコレクション'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、与えられた課題を楽々クリア。2歳1月の段階では結構しっかりしているだけに、この先も積極的なスタンスで攻めて行きたい1頭です。距離適性はスターコレクションの現役時代に近いイメージ。1600~2000mの舞台がマッチすると思います」
  • 2020.12.15スターコレクション'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「トレッドミルを始めて狙い通りに体力増強が叶っており、ハロン16秒ペースへ踏み込んだ後も順調そのもの。動きの質は牝馬の中では良い方に数えられるでしょう。トモの緩さは母の産駒らしい部分。変わった癖は特に認められず、普段から大人しいです」
  • 2020.11.16スターコレクション'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を9月半ばに済ませ、騎乗トレーニングもスムーズに進行。定期的に18-18を織り交ぜつつ、現在は土台作りに励んでいます。ピリピリせずに扱い易い性格。コースへ向かうと適度にスイッチが入り、真面目に取り組む姿勢に好感が持てます」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。