クランプKrump

ダンスの一種

生年月日 2019年3月8日 性別 牝馬
マツリダゴッホ 毛色 鹿毛
マツリダワルツ 産地 様似産
厩舎 美浦・小島茂之厩舎予定 総額 1,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.02.15クランプは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は426kg。
    ・当地スタッフ 「現段階において牝馬では最も速いタイムを出せると思います。その部分が成績に直結する訳ではありませんが、順調な過程や完成度の高さからは夏デビューを意識できそう。負荷を掛けた際に飼い葉食いが落ち、なかなか実にならないのが難点です」
  • 2021.01.29マツリダワルツ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「15-15を楽々とこなしており、更なるペースアップにも対応可能。ただ、一般的に牡馬より仕上がり早な傾向を持つ牝馬については、意図的に今の内容に止めています。ゆっくりでも餌を完食。芝の1600~1800mが最も得意な条件になると思います」
  • 2021.01.15マツリダワルツ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は427kg。
    ・当地スタッフ 「12月下旬よりハロン15秒のラップを刻んでいます。事前のイメージ通りに余裕を持って頂上へ到達する他、ここまでは心身にネガティブな変化が生じていないのも何より。また、相応の負荷を掛けつつ、ジワジワとウェイトが増えているのは好材料です」
  • 2020.12.15マツリダワルツ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は421kg。
    ・当地スタッフ 「小煩い、餌食いが渋目、馬体はコンパクト・・・との印象は一見マイナスイメージ。でも、これが所謂マツリダワルツ産駒らしさで、優秀な母のDNAなのでしょう。ピッチを速めた後もスムーズに対応。今のところは疲れた様子を特に覗かせていません」
  • 2020.11.16マツリダワルツ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「9月上旬に初期馴致を行なった1頭。ハロン18秒ペースを取り入れてからも問題ありません。他牧場の生産馬でも母の仔を毎年のように育成。この血統の扱い方は十分に把握できており、いつも通りに2歳戦で勝ち上がれるように丁寧に作るのみです」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。