ロードエヴァイユLord Eveil

冠名+覚醒(仏)

生年月日 2019年3月31日 性別 牡馬
ハクサンムーン 毛色 栗毛
ナリタシークレット 産地 日高産
厩舎 栗東・田中克典厩舎予定 総額 1,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.03.30ロードエヴァイユは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「無理を避けてじっくりと段階を踏んだ点が奏功。坂路調教の再開後も心配事は浮かんでおらず、最近は15-15レベルを織り交ぜています。更にピッチを速められそう。4月からは1周800mのダートコースでインターバルトレーニングも行なう計画です」
  • 2021.03.15ロードエヴァイユは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500m。2月下旬測定の馬体重は479kg。
    ・当地スタッフ 「この中間もトレッドミルをメインに進める形。順当なステップアップが叶っている印象で、十分な運動量を確保できています。右前脚球節も落ち着いたまま。獣医師のチェックで特に問題は認められず、慎重に具合を確かめて人間を背に迎えましょう」
  • 2021.02.26ロードエヴァイユは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク2000m。
    ・当地スタッフ 「捻挫を起こした右前脚球節は大丈夫。既に腫れは引いており、熱感も認められません。次の段階へ移る許可が下りた為、ここに来てトレッドミルを再開。ひとまずはダクをコツコツと繰り返しており、様子を見ながらハッキングも取り入れる予定です」
  • 2021.02.15ロードエヴァイユは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。1月下旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「先日、右前脚球節に若干の腫れを確認。念の為にレントゲン検査を受けて細かく調べたところ、骨折の疑いは晴れています。軽い捻挫の症状・・・との獣医師の見解。炎症が完全に落ち着くまではウォーキングマシン内の歩行運動にセーブしましょう」
  • 2021.01.29ナリタシークレット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「攻めのスタンスで14-14を交えつつ、この中間も至って順調に運びました。母自身がOPクラスへ登り詰めた活躍馬と言う魅力溢れる血統ですが、跨った際の感触からも面白い1頭。ダートもこなせそうなパワフルなフットワークを披露しています」
  • 2021.01.15ナリタシークレット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は464kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒ペースを含め、現在のメニューに無難な対応を見せています。餌についてもしっかり平らげており、今のところは計画に狂い無し。血統の字面通りに短距離ランナーと考えており、両親から授かった豊かなスピード能力に磨きを掛けたいです」
  • 2020.12.15ナリタシークレット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は458kg。
    ・当地スタッフ 「父はレース時の強さと共に旋回する姿が代名詞でしたが、本馬については変わった癖を出さずに進行。真面目な姿勢で稽古に取り組んでいます。筋肉質で丸みを帯びた外見。この先はトレッドミルを併用しつつ、全身を使った走りをマスターしましょう」
  • 2020.11.16ナリタシークレット'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月末のサマーセールで落札後、すぐにこちらへ移動。環境の変化に戸惑うことなく、9月上旬に初期馴致を済ませました。非常に従順な性格で扱い易い馬。短距離の舞台が合う印象を受ける他、芝とダートのどちらもこなせるタイプに育ちそうです」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。