ロードマグマLord Magma

冠名+マグマ

生年月日 2019年4月20日 性別 牡馬
ホッコータルマエ 毛色 鹿毛
インクルーシブ 産地 新冠産
厩舎 美浦・菊川正達厩舎予定 総額 1,600万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.07.15ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。6月下旬測定の馬体重は470kg。
    ・当地スタッフ 「心身のコンディションに細心の注意を払って負荷を高めました。定期的に15-15を交えても翌日以降に疲れた素振りを見せていないのは何より。この先も菊川調教師と密に連絡を取り合い、初秋の入厩を意識しながら稽古を積んで行こうと考えています」
  • 2021.06.30ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「前回の報告後に疲れを覗かせた為、無理を避けてウォーキングマシンに止めていました。6月24日(木)にトレーニングの再開に至り、早々に坂路にも連れ出す形。もうしばらくはハロン16秒ペースを続け、問題が無ければ更にピッチを速めたいです」
  • 2021.06.15ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。5月下旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「計画に沿って進行。ハロン13秒台までピッチを速めても、目立ったダメージは生じていません。動きの質については良いモノを持っている一方、まだパワー不足な感じ。当面は北海道に置いたまま乗り込み、全体的な底上げを叶えるべきだと思います」
  • 2021.05.28ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「5月17日(月)に跨り始めました。ひとまずはコンパクトな馬場で歩様等をチェック。気になる点が特に認められなかった為、22日(土)より坂路にも連れ出しています。15-15に近いラップも消化。具合を確かめつつ、ペースアップを図りましょう」
  • 2021.05.14ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500m。4月下旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「ここに来て復調気配が漂うなど、本来の姿へ戻りつつある印象。また、楽をさせた分も含まれるものの、馬体重が470kgに近付いたのも歓迎材料でしょう。運動量を増やしても無難に対応。遠からずに騎乗トレーニングに取り掛かれそうな感触です」
  • 2021.04.30ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク2000m。
    ・当地スタッフ 「疲れが認められる右肩に筋肉注射を打った他、両トモにはショックウェーブ治療を実施。ケアを行なって歩様は随分と滑らかになりました。先週半ばよりトレッドミルを開始。ひとまずはダクで様子を窺う状況ながら、少しずつ進められると思います」
  • 2021.04.15ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。3月下旬測定の馬体重は454kg。
    ・当地スタッフ 「休養を与えた効果が得られ、一旦は次の段階へシフトする目途が立っていました。でも、ここに来て再び緩慢な歩様を見せるように。今まで熱心に乗り込んで来た分の疲労が蓄積しているのでしょう。無理は禁物。十分に休ませて回復を図る方針です」
  • 2021.03.30ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
    ・当地スタッフ 「先週半ばにハロン13秒台のラップを織り交ぜる形。翌日に結構なスクミが認められた為、今はウォーキングマシンの健康運動のみにセーブしています。両肩と左トモの筋肉に疲れが窺える状態。必要に応じて治療を施し、徐々に動かして行きましょう」
  • 2021.03.15ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は455kg。
    ・当地スタッフ 「小休止を挟んだことで本来の元気な姿を見せています。順調に日々のメニューを繰り返している他、先週の速いところを交えた際はもうワンパンチが繰り出せた感じ。一番辛くなる最後のカーブをスピードを保ったまま駆け抜けたのは鍛錬の賜物です」
  • 2021.02.26ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「先週末に体温が上昇。また、下痢の症状も認められた為、処置を施して楽をさせました。積極的に乗り込んでいた分の疲れが表へ出た形。すぐに平熱へ戻ったものの、トレッドミルをメインに据えたメニューへ切り替えるなど慎重に取り組んでいます」
  • 2021.02.15ロードマグマは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は456kg。
    ・当地スタッフ 「2歳2月時点のトレーニングでは非常にハードな方。引き続き、バリエーションに富んだ稽古を積んでいます。これまでの調教量に比例し、走りが一層しっかりして来た感じ。攻めても減らないのは好都合ながら、見た目が逞しくなって欲しいです」
  • 2021.01.29インクルーシブ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒台を刻み始めても無難に進んでおり、ネガティブな変化は生じていません。元々が薄手な外見でスマートなシルエット。その点は重賞を制したロードブレスの育成時代と重なる部分ですが、馬体に幅が出れば更に評価が高まると思います」
  • 2021.01.15インクルーシブ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は448kg。
    ・当地スタッフ 「12月下旬に始めた15-15のパターンでも上々のフットワーク。いつも落ち着いている方で特に癖は認められず、調教中のコントロールも全く問題ありません。現状は幾らか線の細いタイプだけに、入念に乗り込みながら全体的な成長を叶えましょう」
  • 2020.12.15インクルーシブ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は445kg。
    ・当地スタッフ 「薄手の姿で見映えについては高評価を受け辛いかも知れません。でも、跨った際の走りの質、柔軟性、バネ感は上々。ターフでも結果を残せそうな部分を含めて面白いと思います。リーズナブルな募集価格帯では強く推せる1頭。ハロン16秒も余裕です」
  • 2020.11.16インクルーシブ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「こちらへ移った後、9月初旬に馴致を終えました。血統的には砂向きのタイプかも知れませんが、意外と芝でも・・・と期待したくなるフットワーク。乗り味の良さや目を引く動きを考慮すると、市場取引馬の中では上位にランクする存在だと思います」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。