ロードシャマールLord Shamal

冠名+砂嵐の一つ

生年月日 2019年2月9日 性別 牡馬
コパノリッキー 毛色 栗毛
ハタノアデール 産地 日高産
厩舎 美浦・新開幸一厩舎予定 総額 1,100万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.03.30ロードシャマールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「小休止を挟んですっかり回復。跨り始めた後も気になる点は特に窺えず、順当なステップアップが叶いました。現在は14-14も織り交ぜる形。馬場見せ程度に1周800mのダートへ通うなど、4月から取り入れる新たなパターンの準備を行なっています」
  • 2021.03.15ロードシャマールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500m。2月下旬測定の馬体重は479kg。
    ・当地スタッフ 「この機会に溜まった疲れを取り除く方針に。トレッドミルをメインに据えた内容に切り替え、騎乗トレーニングについては見合わせています。人間を乗せていない状況ながら、ハロン15秒に近いキャンターも消化。馬自身の具合に応じて進めるのみです」
  • 2021.02.26ロードシャマールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000m。
    ・当地スタッフ 「先週までは計画に沿って14-14を織り交ぜていましたが、ここに来て右トモが多少クタッと。獣医師のチェックを受け、筋肉注射を打ちました。無理を避けて軽目の内容に変更。回復具合を探りつつ、徐々に元のメニューへ近付けて行くべきでしょう」
  • 2021.02.15ロードシャマールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は467kg。
    ・当地スタッフ 「順調にハロン14秒レベルを繰り返す他、回数をこなしても疲れた素振りを見せていないのは何よりでしょう。適度に気持ちが乗っており、常に前向きな姿勢で取り組む姿は頼もしい限り。捌きが硬い特徴からもダート巧者に育つ可能性が高そうです」
  • 2021.01.29ハタノアデール'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「本数を積み重ねて14-14にもしっかり対応。パワーの感じられるフットワークは父コパノリッキー譲りと言えそうです。現状はペースを守って淡々と走るイメージなだけに、合図を送った際にもう一段のギアチェンジが叶うように教え込んでいます」
  • 2021.01.15ハタノアデール'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は477kg。
    ・当地スタッフ 「この中間からハロン15秒ペースを定期的に消化。負荷が高まっても疲れた素振りを見せていません。馬っぷりの良さが目が引く外見で成長の余地は十分。同様のパターンを繰り返しながら心身のバランスが整えば、動きにも迫力が備わって来るはずです」
  • 2020.12.15ハタノアデール'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は464kg。
    ・当地スタッフ 「11月半ばにトレッドミルの利用をスタート。どの1歳馬もフーフー言っている通り、それなりのスピードで坂路を一気に駆け登るよりもハードワークでしょう。全体的に硬さの感じられる面や走りの質を考慮すると、典型的な砂専用型に育つと思います」
  • 2020.11.16ハタノアデール'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月のサマーセールで落札後、こちらへ移ってからも健康面は良好。9月上旬に初期馴致をスムーズに終えました。人間に対して従順で、いつも真面目にトレーニングへ臨むタイプ。今のところはダート中距離路線で頑張ってくれそうなイメージです」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。