ロードパレスLord Palace

冠名+宮殿

生年月日 2020年2月4日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
グラナダ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・奥村豊厩舎予定 総額 3,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14ロードパレスは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。5月11日(水)に三石・ケイアイファームより移動しました。4月下旬測定の馬体重は474kg。
    ・当地スタッフ 「少し前からハロン13秒台を取り入れても手応え十分。飼い葉食いが落ちず、脚元や背腰にダメージも認められませんでした。トレーニングに励んだ成果が窺える点を評価し、5月10日(火)に千葉の分場へ出発。向こうの広いダートで更に鍛えます(三石・ケイアイファーム)」
  • 2022.04.30ロードパレスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この1、2週間も与えられたメニューを無難に消化。引き続き、15-15もしっかりと繰り返し、全体的なパワーアップをテーマに掲げて乗り込んでいます。奥村調教師は要所要所で直にチェック。意見交換を行った上で、丁寧に完成へ導きたいです」
  • 2022.04.15ロードパレスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は478kg。
    ・当地スタッフ 「最近は調教内容に幅を持たせつつ、ハロン15秒ぐらいをコンスタントに交える形。3月31日(木)よりダートコースのトレーニングも取り入れました。もうワンパンチ、ツーパンチを繰り出せるように強く意識。今しばらくはこちらで鍛え上げます」
  • 2022.03.30ロードパレスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「3月後半を迎えてからも計画通りにメニューを消化。暖かい気候に変わって更に良化を遂げそうなタイプながら、乗り込み量に比例して走りに力強さを増しつつある部分は高く評価できます。同様のパターンを積み重ねる方針。移動時期は未定です」
  • 2022.03.15ロードパレスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は480kg。
    ・当地スタッフ 「ここに来てハロン13秒レベルに踏み込みました。無難なステップアップが叶ったとは言え、ハードなトレーニングを続ける為には更なる体力アップが必要。日々の様子を見極めながら調教内容に幅を持たせるなど、柔軟な姿勢で取り組みましょう」
  • 2022.02.28ロードパレスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「継続的に負荷を掛けても食欲減退の兆しが認められず、事前の計画に沿ってキッチリとメニューをこなしています。また、脚元等に不安材料が浮かばないままで、精神面についても問題は無し。今のリズムを保ちつつ、一層の充実を求めたいです」
  • 2022.02.15ロードパレスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は479kg。
    ・当地スタッフ 「2月を迎えてからも至って順調に運んでいた為、ハロン14秒台のラップを刻み始めました。新たなパターンへ踏み込んでも疲れが溜まった様子が窺えない他、上々のフットワークを披露。必要な筋肉が備わり、馬体に幅が出ると尚良いと思います」
  • 2022.01.29グラナダ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「日々の稽古を計画に沿ってこなし、余裕たっぷりに勾配を駆け登る姿には好感が持てます。定期的な獣医師のチェックにおいても指摘を受ける部分は無し。今のメニューにはすっかり慣れただけに、ここから更にハードな内容を取り入れる方針です」
  • 2022.01.14グラナダ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は470kg。
    ・当地スタッフ 「順調そのもの。一定の割合でハロン15秒程度のキャンターを積み重ねています。非常に扱い易いタイプで、トレーニング時のコントロールもスムーズ。負荷を掛け続けても飼い葉を食べ切っている点も踏まえ、このまましっかりと鍛え込みましょう」
  • 2021.12.15グラナダ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は466kg。
    ・当地スタッフ 「大トビでダイナミックなフォーム。1200mの勾配をグングンと走り抜けています。父が無類の強さを誇った1600mまでの条件に適性を示しそうな乗り味。普段は落ち着き払っているものの、騎乗すると相応に気合いが入る部分は評価できる特徴です」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16グラナダ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「7月末に初期馴致を実施。ポリトラックやトレッドミルの調教にもすぐに慣れ、スムーズに登坂を開始しました。跨った際の感触が全兄ロードカテドラルのイメージに近く、なかなかの能力を秘めていそう。早期に勝ち上がれるように鍛え込みます」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。