ロードアストラLord Astra

冠名+矢(サンスクリット)

生年月日 2020年3月20日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 黒鹿毛
リラコサージュ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・安田隆行厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14ロードアストラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は471kg。
    ・当地スタッフ 「少し前にトレーニング内容を上方修正。18-18を取り入れてからも至って順調に運んでおり、もうしばらくは同様のパターンを続ける予定です。同期の2歳が徐々に千葉の分場へ向かう状況。でも、本馬の移動のタイミングを語るのは尚早でしょう」
  • 2022.04.30ロードアストラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「今はハロン20秒ペースのキャンターを消化しています。1、2週間のスパンでスピードの上げ幅は僅かかも知れませんが、着実な前進を遂げている点は評価できるはず。このまま脚元に特別な問題が浮かばなければ、坂路へ向かう機会を窺いましょう」
  • 2022.04.15ロードアストラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。3月下旬測定の馬体重は472kg。
    ・当地スタッフ 「左前脚球節の具合が落ち着いている部分を踏まえ、ここに来て跨り始めました。現在はダートコースで入念に感触を確かめつつ、無理の生じない程度に走らせるパターン。今のところは気掛かりなポイントが浮かびませんので、焦らずに進めます」
  • 2022.03.30ロードアストラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「現時点では騎乗トレーニングの再開に至っていないものの、メニューを下方修正した原因の左前脚球節の状態は安定。次の段階へ移るタイミングを慎重に見極めましょう。飼い葉食いを含む健康面については大丈夫。更なる成長が待たれる1頭です」
  • 2022.03.15ロードアストラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。2月下旬測定の馬体重は470kg。
    ・当地スタッフ 「左前脚球節については徐々に回復へ向かっている状況。このまま順調に運ぶようであれば、再来週ぐらいに次の段階へ移行できそうです。トレッドミルへ入れた際のフットワークは至ってスムーズ。獣医師のチェックを受けつつ、丁寧に進めます」
  • 2022.02.28ロードアストラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「熱感が僅かに残る左前脚球節のケアを最優先に据える形。今も人間が跨らないパターンを繰り返しているとは言え、速度や傾斜については変化を加えています。栄えある将来の為にも慎重に構えるべき。そろそろ乗るタイミングを検討したいです」
  • 2022.02.15ロードアストラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。1月下旬測定の馬体重は455kg。
    ・当地スタッフ 「ペースアップが視野に入っていたものの、ここに来て左前脚球節が少しモヤ付いています。獣医師のチェックを受けた際に大きな問題は認められず、そこまで長引く症状では無い・・・との診断結果。大事を取って現在はトレッドミルに制限しました」
  • 2022.01.29リラコサージュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「日々のトレーニングを無難に消化。良い意味で変わっておらず、15-15のメニューを課した際に颯爽と走り抜く姿は頼もしい限りです。現行メニューに慣れただけに、そろそろ次のステップへシフトする予定。2歳戦から活躍できるように鍛えます」
  • 2022.01.14リラコサージュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は450kg。
    ・当地スタッフ 「チャンピオンスプリンターの父の産駒らしいスピード型。1200mの勾配を軽快に駆け登っています。稽古を積み重ねるに連れてテンションが高くなるかも・・・と考えていたものの、今のところは我慢が利いている感じ。早期デビューを意識したいです」
  • 2021.12.15リラコサージュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は442kg。
    ・当地スタッフ 「この中間も与えられた課題を計画に沿ってクリア。トレッドミルと騎乗調教の併用で十分に動かし、頑強な土台を作りましょう。柔軟性に富んだ馬体からはターフが向きそう。でも、フットワークを加味すると、極端に片寄った印象とは異なります」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16リラコサージュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を終えたのは7月中旬。最も早いグループに属していました。非常に扱い易い性格で、どのトレーニングも淡々とこなす形。芝・ダートを問わずに短距離戦で頭角を現しそうなイメージに映る他、使いながら良くなるタイプかも知れません」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。