グラマラスデイズGlamorous Days

魅惑的な日々、魅力的な日々

生年月日 2020年4月9日 性別 牝馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
インディアナギャル 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・杉山晴紀厩舎予定 総額 5,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.08.15グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。7月下旬測定の馬体重は500kg。
    ・当地スタッフ 「15-15に近いキャンターをコンスタントに消化。徐々に逞しさを増して来た印象を受けるなど、ようやく良いリズムを掴みつつある様子です。ただ、千葉の分場への移動を意識するのはまだ先。更に鍛え込み、基礎体力の向上を叶えるべきだと思います」
  • 2022.07.30グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「少し前から人間を背に迎える内容もミックス。継続的に跨った場合には両前脚球節が張る為、臨機応変にメニューを組んでいます。ジワジワとペースアップを図り、ハロン18秒程度も交えるように。慎重なスタンスを保ち、可能な範囲で進める方針です」
  • 2022.07.15グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター3500m。6月下旬測定の馬体重は498kg。
    ・当地スタッフ 「騎乗トレーニングを控えている分、この中間は両前脚球節が落ち着いた感じです。ただ、すぐに坂路コースへ連れ出すと、再び張りに悩まされる可能性が高いはず。獣医師のアドバイスに従った上で、しばらくは同様のパターンを繰り返すべきでしょう」
  • 2022.06.30グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「両前脚球節の張りがなかなか引かず、トレッドミルまでのメニューに制限しました。今のところは動かし続けているものの、状況に応じて完全に休ませるかも。ペースダウンは残念でなりませんが、大事に育てれば期待に応えられる素材だと思います」
  • 2022.06.15グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。5月下旬測定の馬体重は491kg。
    ・当地スタッフ 「時折、両前脚球節に張りが認められるだけに、必要に応じたケアを施しながら丁寧に対処しています。この中間もハロン15秒ぐらいを織り交ぜつつ、日によってトレッドミルのみにセーブする場合も。身体がしっかりするまでは無理を避けたいです」
  • 2022.05.30グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ジワジワとペースアップを図り、先週は15-15レベルも消化しました。ピッチを速めてもスムーズに動く部分は評価できる一方、以前から触れている通りに明らかな晩成型。このまま北海道で過ごし、一夏を越した時点での良化度合いを見極めます」
  • 2022.05.14グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は491kg。
    ・当地スタッフ 「楽をさせたことで疲労感が拭え、少しずつ本来の姿を取り戻しています。そのような流れを踏まえ、トレーニングを再開。まずはトレッドミルとダートの騎乗調教で具合を探りました。そして、すぐに坂路にも通うように。慌てずに進めましょう」
  • 2022.04.30グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
    ・当地スタッフ 「一旦はハロン15秒程度まで踏み込んだものの、段々と全体的に疲れた雰囲気に。ペースダウンを図って様子を見ると飼い葉食いが渋り始めた為、現在はウォーキングマシンのみに制限。無理を強いる段階とも異なるだけに、ここは回復を優先します」
  • 2022.04.15グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は492kg。
    ・当地スタッフ 「コツコツと乗り込んで土台ができて来た部分を踏まえ、15-15レベルを取り入れました。新たなステップへ移ったばかりで余裕はまだありませんが、本数を積む毎に段々と慣れるはず。ダメージに注意を払いつつ、同じパターンを繰り返しましょう」
  • 2022.03.30グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「コンスタントに普通キャンターを続ける形。この1、2週間の短いスパンで変わった点を挙げるのは難しい感じながら、現状は与えられた課題をしっかりこなす点が大事だと思います。様子を探りながら次の段階へ。焦らずに完成へ導きたいです」
  • 2022.03.15グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は481kg。
    ・当地スタッフ 「この中間もハロン17、18秒ペースを入念に繰り返すパターン。月日が流れるに連れて外見が変わって来ましたが、精神面についてはまだ幼いイメージです。この先も十分に成長を促すつもり。従って、負荷を上げるのはもう少し先になると思います」
  • 2022.02.28グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「コンスタントに普通キャンターレベルを消化。基礎体力が備わりつつあるものの、前回の報告時にも触れた通りにどちらかと言えば晩成型の印象です。跨った際に血統馬らしい楽しみな部分が感じられる存在。来月以降も丁寧に素質を育みたいです」
  • 2022.02.15グラマラスデイズは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は471kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン17、18秒ペースを丹念に繰り返しつつ、心身共に少しずつ良い方へ変わり始めたのは確かです。まだまだ幼児体型な印象は否めませんが、裏を返せば伸び代が十分なタイプ。緩やかな成長曲線を描くだけに、この先も焦らずに作って行きます」
  • 2022.01.29インディアナギャル'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「現状はまだ全体的に頼り無さを残すとは言え、随分と余裕の感じられるフットワークに変わっている様子。乗り味については血統馬らしい質の高い走りです。やはり良いモノを持っており、ここからグンと上昇を遂げそう。操縦性も問題ありません」
  • 2022.01.14インディアナギャル'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は468kg。
    ・当地スタッフ 「この1ヶ月も与えられた課題を淡々とクリア。今はハロン17秒レベルを消化しています。前回の報告時と比較すれば、乗り込み量に応じて段々としっかりしつつある印象。土台が整って来た部分も踏まえ、一層のペースアップを視野に入れたいです」
  • 2021.12.15インディアナギャル'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は459kg。
    ・当地スタッフ 「少しずつピッチを速める形。体力アップを意識しつつ、丁寧に乗り込む状況です。跨り始めたタイミングが遅かった組と言う部分もあり、頼りない面をまだ残すのは確か。ただ、持っているモノは優れており、これからグングン良くなると思います」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16インディアナギャル'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン22~25秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ポリトラックで基礎を学んだ後、トレッドミルや坂路でも動かしています。穏やかな全兄2頭と異なるピリッとした気性は実戦の走りに繋がりそう。初期馴致を9月末に行なった関係で現在はハロン22秒ペースながら、調教の動きは上位ランクです」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。