ストレイトアウェイStraight Away

すぐに、直ちに

生年月日 2020年4月25日 性別 牝馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
フラーティングアウェイ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・吉岡辰弥厩舎予定 総額 2,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14ストレイトアウェイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は487kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14、15秒レベルのトレーニングを計画に沿って繰り返す形。及第点を与えられる走りを披露するものの、更に変わりそうな雰囲気も漂っています。6月中旬までの様子を見極め、出発時期を決める考え。丹念に鍛え続ければ良くなるはずです」
  • 2022.04.30ストレイトアウェイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「相応のペースで乗り込んでも脚元や背腰にダメージが感じられないのは何より。この先も可能な限りは積極的なスタンスで稽古に励み、トータルの底上げを求めたいところ。吉岡調教師とも意見を交わしつつ、今後の進め方を検討しようと思います」
  • 2022.04.15ストレイトアウェイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は493kg。
    ・当地スタッフ 「一定の頻度でハロン14、15秒ペースを消化しています。少し前からダートも使い始めた相乗効果が得られ、随分と走りが良くなった感じ。負荷を掛け続ける状況においても煩い面を見せず、馬房内でも落ち着いた雰囲気が漂っているのは好材料です」
  • 2022.03.30ストレイトアウェイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「本数を積んでパワーアップを遂げており、15-15についても及第点を与えられる印象です。それなりのスピードで走らせても、騎乗者の指示に対して的確に反応できる点を評価。移動時期を考えるのはまだ早いものの、イメージ通りに育っています」
  • 2022.03.15ストレイトアウェイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は490kg。
    ・当地スタッフ 「3月に入ってからハロン14、15秒レベルへ。ペースアップに戸惑う様子は窺えず、マズマズの動きだと思います。ただ、すぐに次の段階へ進めるイメージとは異なるだけに、もうしばらくは同等のトレーニングを重ねる方針。ダートが合いそうです」
  • 2022.02.28ストレイトアウェイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「メニュー内容は同じように見えるかも知れませんが、色々な併せ馬の形式を織り交ぜるなど変化を加えながら作り込んでいます。騎乗担当者の指示に対して従順に反応できており、今のパターンには慣れている感じ。着実な前進を求めましょう」
  • 2022.02.15ストレイトアウェイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は490kg。
    ・当地スタッフ 「2歳2月の若駒なりに幼さが垣間見られるものの、日々の鍛練の繰り返しによって着実なパワーアップが叶っている印象です。当面はハロン17、18秒レベルを継続しつつ、基礎体力を養う計画。厳冬期が過ぎ去ってから負荷を高めようと思います」
  • 2022.01.29フラーティングアウェイ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「コツコツと乗り込みを重ねながら着実に力を付けている感触。この中間も疲れた素振りを覗かせておらず、意欲的な態度でトレーニングへ臨んでいるのは何よりでしょう。やはり、ダートが主戦場になりそう。心身共に一層の成長を遂げるはずです」
  • 2022.01.14フラーティングアウェイ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は492kg。
    ・当地スタッフ 「年末年始もトラブルは皆無。18-18を繰り返しており、少しずつ土台が整って来た印象です。芝向きの素軽いフットワークとは異なり、どちらかと言えばパワータイプ。好パフォーマンスで勝ち上がった半兄ロードジャスティスに続けると思います」
  • 2021.12.15フラーティングアウェイ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は473kg。
    ・当地スタッフ 「少しずつペースアップを図っている状況。慎重に具合を探りつつ、ハロン20秒レベルにも取り掛かりました。捌きが幾らか硬目に映る部分を踏まえると、現段階の感触としてはダートレースが得意そうなイメージ。このまま基礎体力を養いましょう」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16フラーティングアウェイ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン25~27秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「今の調教メニューが他の馬よりソフトなのは、10月上旬に馴致を行なった関係。騎乗トレーニングの開始後もスムーズに運んでおり、徐々にピッチを速められると思います。筋肉質で短距離寄りのタイプ。馬体の良さからも成長がとても楽しみです」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。