カモミールChamomile

花名

生年月日 2020年2月14日 性別 牝馬
キズナ 毛色 青鹿毛
プルームリジェール 産地 様似産
厩舎 美浦・久保田貴士厩舎予定 総額 1,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は491kg。
    ・当地スタッフ 「坂路ではハロン14秒台のペースまで引き上げることに。3月下旬から15kg近く目方が増えていますが、特に重苦しさは感じません。丹念に乗り込みを続けながら、一段と逞しくなってくれたのは嬉しい材料。更なるパワーアップを叶えて行きましょう」
  • 2022.04.30カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「1周800mのトラックコースと坂路を併用するメニュー。無駄に気持ちが昂るようなところも見せず、素直な性格はセールスポイントに挙げられるでしょう。強目の内容を課しても飼い葉はしっかり食べており、健康状態も良好。このまま進めます」
  • 2022.04.15カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は476kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、ハロン15秒台のトレーニングを繰り返しています。適性面については跨り始めた頃と大きく変わらず、ダートに向きそうなイメージ。もう少し攻めた際に細かな部分が見えて来るでしょう。稽古を重ねても身体はキープ。至って順調です」
  • 2022.03.30カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間も疲れた素振りは窺えず、コンスタントに15-15を消化。終い重点を始めとした様々なパターンの調教を課しても無難に対応できています。大きな変わり身はまだ感じられない状態。乗り込みを続けながら新たな一面を引き出しましょう」
  • 2022.03.15カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は476kg。
    ・当地スタッフ 「イメージしていたよりも順調に運んでおり、3月に入ってからハロン15秒台のラップを刻み始めました。ここで更に踏み込むよりも、まずは現在のトレーニングに慣れさせることを重視。飼い葉食いが落ちる様子を見せていないのは安心です」
  • 2022.02.28カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「坂路コースでハロン17、18秒程度のメニューを継続。このペースは難無くクリアしています。本数を重ねる毎に中身も備わって来ており、新たなステップへはスムーズにシフトできそうな感触。しっかり鍛え込みながら更なる成長を叶えましょう」
  • 2022.02.15カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は479kg。
    ・当地スタッフ 「18-18レベルを丹念に繰り返し、段々と基礎体力が備わって来た印象を受けます。日々のトレーニングを当たり前にこなす他、脚元や背腰に疲れが蓄積していないのも好感が持てる部分。飼い葉も普通に食べ切り、計画通りに進めて行けそうです」
  • 2022.01.29プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「1月下旬を迎えてからも、コンスタントにハロン17、18秒を消化。人間に対して非常に従順な気性で、折り合いに苦労する様子はありません。ダイイシスの肌にキズナの組み合わせからも相応に距離をこなせそう。今のリズムを大事に鍛錬を重ねます」
  • 2022.01.14プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は474kg。
    ・当地スタッフ 「前回の報告後も丁寧に段階を踏む形。18-18を取り入れても順調に運んでいます。当面は基礎固めを意識しつつ、コツコツと乗り続ける方針。どちらかと言えば血統的には芝が合いそうな配合ながら、跨った際の印象からはダート寄りのタイプです」
  • 2021.12.15プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「ここに来てハロン20秒ペースも取り入れました。皮膚の薄さが印象的で、柔軟性にも優れる1頭。進捗状況や成長度合いからは2歳夏からバリバリ走るイメージとは異なるかも知れませんが、大事に育てれば普通に結果が付いて来ると考えています」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン22~25秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を終えたのは9月末。騎乗トレーニングに取り掛かった時期との兼ね合いで、今のところは緩やかなキャンターで坂路の調教に慣れさせています。背中の感触が良い部分からも将来が楽しみ。従順なタイプで操縦性も自由自在なタイプです」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。