カモミールChamomile

花名

生年月日 2020年2月14日 性別 牝馬
キズナ 毛色 青鹿毛
プルームリジェール 産地 様似産
厩舎 美浦・久保田貴士厩舎予定 総額 1,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.08.09カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。8月4日(木)測定の馬体重は490kg。
    ・当地スタッフ 「入念に普通キャンターを継続。体幹の強化がまだまだ必要なものの、この馬なりにしっかりして来た印象です。8月8日(月)には少し硬さが窺えた為、ガタッと調子を落とさないようにケアを行う方針。暑さにも注意を払いながら進めましょう」
  • 2022.08.02カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「先週からトラックコースへ入り、ハロン18秒台のキャンターを開始。フォームのバランスを意識して走らせています。まだ大きな変わり身こそ窺えませんが、コンディションは段々と上がって来ている感じ。夏負けしないように気を付けたいです」
  • 2022.07.26カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング2000m。
    ・当地スタッフ 「現状は無理を避けて、涼しい気候へ変わった頃に入厩を目指すイメージです。メニューは前回報告時と同等の内容で、日々のコンディションをじっくり見極めてから再びトラックへ入るつもり。久保田調教師からのアドバイスを参考に取り組みます」
  • 2022.07.19カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング2000m。
    ・当地スタッフ 「騎乗トレーニングを再開しており、角馬場では元気な脚取りで動く格好。微熱の症状が窺えても、一過性ですぐに正常な体温へ戻っています。もう少し時間を掛けて成長を図った方が良いタイプ。上手に夏を越せるようにケアを行いながら進めましょう」
  • 2022.07.12カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。7月7日(木)測定の馬体重は480kg。
    ・当地スタッフ 「7月5日(火)にハロン15秒程度のラップ。マズマズのフットワークで、ゆったりしたペースよりも速いところの方が走り易いのかも知れません。ただ、その後に微熱が認められた為、補液の措置を施す形。調教は近日中に再開できると思います」
  • 2022.07.05カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「疲れは段々と抜けて来ており、この中間からハロン17秒台までペースを速めました。まだ成長途上な一面は感じられるものの、近い内に15-15でどのぐらい動けるかを確かめるつもり。そこでの内容を踏まえて今後のメニューを組み立てる予定です」
  • 2022.06.28カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング2000mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「6月22日(水)のトレーニング後に四肢が少し浮腫み、飼い葉食いも落ちる形。24日(金)までウォーキングマシンの内容に止めたことで、元気が戻って来ました。25日(土)から角馬場での運動を再開。27日(月)にはトラックへ入れています」
  • 2022.06.21カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「到着後も疲れた素振り等は窺えず、良好なコンディションを維持。トレッドミルでの動きも特に問題が浮かばなかった為、早速、騎乗を始めています。前向きな姿勢が窺える一方で、肉体面がまだ追い付いていない様子。ドンドン鍛え込みましょう」
  • 2022.06.14カモミールは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。6月10日(金)に三石・ケイアイファームより移動しました。5月下旬測定の馬体重は487kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン13秒台のメニューに踏み込んだ後もしっかりした脚取りで頂上へ。捌きの硬さは窺えるものの、気性の前向きさと操縦性の高さは評価できる材料でしょう。飼い葉もしっかり食べて身体を維持。この後は千葉の分場で仕上げを施す方針です(三石・ケイアイファーム)」
  • 2022.05.30カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「14-14レベルのメニューを継続。毛ヅヤはピカピカで、この馬なりに良化を遂げている印象です。休まずに調教を進められたことも評価し、移動の候補に入れている段階。具体的な出発のタイミングは厩舎側と話し合って決めようと考えています」
  • 2022.05.14カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は491kg。
    ・当地スタッフ 「坂路ではハロン14秒台のペースまで引き上げることに。3月下旬から15kg近く目方が増えていますが、特に重苦しさは感じません。丹念に乗り込みを続けながら、一段と逞しくなってくれたのは嬉しい材料。更なるパワーアップを叶えて行きましょう」
  • 2022.04.30カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「1周800mのトラックコースと坂路を併用するメニュー。無駄に気持ちが昂るようなところも見せず、素直な性格はセールスポイントに挙げられるでしょう。強目の内容を課しても飼い葉はしっかり食べており、健康状態も良好。このまま進めます」
  • 2022.04.15カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は476kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、ハロン15秒台のトレーニングを繰り返しています。適性面については跨り始めた頃と大きく変わらず、ダートに向きそうなイメージ。もう少し攻めた際に細かな部分が見えて来るでしょう。稽古を重ねても身体はキープ。至って順調です」
  • 2022.03.30カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間も疲れた素振りは窺えず、コンスタントに15-15を消化。終い重点を始めとした様々なパターンの調教を課しても無難に対応できています。大きな変わり身はまだ感じられない状態。乗り込みを続けながら新たな一面を引き出しましょう」
  • 2022.03.15カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は476kg。
    ・当地スタッフ 「イメージしていたよりも順調に運んでおり、3月に入ってからハロン15秒台のラップを刻み始めました。ここで更に踏み込むよりも、まずは現在のトレーニングに慣れさせることを重視。飼い葉食いが落ちる様子を見せていないのは安心です」
  • 2022.02.28カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「坂路コースでハロン17、18秒程度のメニューを継続。このペースは難無くクリアしています。本数を重ねる毎に中身も備わって来ており、新たなステップへはスムーズにシフトできそうな感触。しっかり鍛え込みながら更なる成長を叶えましょう」
  • 2022.02.15カモミールは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は479kg。
    ・当地スタッフ 「18-18レベルを丹念に繰り返し、段々と基礎体力が備わって来た印象を受けます。日々のトレーニングを当たり前にこなす他、脚元や背腰に疲れが蓄積していないのも好感が持てる部分。飼い葉も普通に食べ切り、計画通りに進めて行けそうです」
  • 2022.01.29プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「1月下旬を迎えてからも、コンスタントにハロン17、18秒を消化。人間に対して非常に従順な気性で、折り合いに苦労する様子はありません。ダイイシスの肌にキズナの組み合わせからも相応に距離をこなせそう。今のリズムを大事に鍛錬を重ねます」
  • 2022.01.14プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は474kg。
    ・当地スタッフ 「前回の報告後も丁寧に段階を踏む形。18-18を取り入れても順調に運んでいます。当面は基礎固めを意識しつつ、コツコツと乗り続ける方針。どちらかと言えば血統的には芝が合いそうな配合ながら、跨った際の印象からはダート寄りのタイプです」
  • 2021.12.15プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「ここに来てハロン20秒ペースも取り入れました。皮膚の薄さが印象的で、柔軟性にも優れる1頭。進捗状況や成長度合いからは2歳夏からバリバリ走るイメージとは異なるかも知れませんが、大事に育てれば普通に結果が付いて来ると考えています」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16プルームリジェール'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン22~25秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を終えたのは9月末。騎乗トレーニングに取り掛かった時期との兼ね合いで、今のところは緩やかなキャンターで坂路の調教に慣れさせています。背中の感触が良い部分からも将来が楽しみ。従順なタイプで操縦性も自由自在なタイプです」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。