シザジーSyzygy

惑星直列

生年月日 2020年2月23日 性別 牝馬
モーリス 毛色 鹿毛
キープセイク 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・中村直也厩舎予定 総額 1,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14シザジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は568kg。
    ・当地スタッフ 「週1回の頻度で15-15をこなすパターン。依然として大きな身体を持て余し気味な点が課題に挙がるものの、脚元や背腰に目立った不具合が生じていないのは何よりです。すぐに次の段階へ踏み込むと反動が生じそう。同じメニューを繰り返します」
  • 2022.04.30シザジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「引き続き、速い場合でハロン16秒ペースまでの内容。乗り込むに連れてフォームに安定感が増した一方、まだまだ変わる余地を残すのも確かだと思います。大事に育てれば望む結果を得られそうな乗り味。厩舎側と連携を取りながら進めるのみです」
  • 2022.04.15シザジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は565kg。
    ・当地スタッフ 「脚元等に問題は認められないものの、今の完成度でビシビシ攻めるとダメージが生じそうな大型馬。長期的な視野に立ち、メニューに微調整を加えました。一見すると動いている様子でも、身体を持て余し気味。緩やかに上昇カーブを描きましょう」
  • 2022.03.30シザジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ここに来てハロン15秒レベルまで段階を引き上げる形。思った以上に余裕の感じられる動きを見せ、悠々と1200mの傾斜を駆け登っています。ひとまずは心身に悪影響が及ばないまま。同じ内容を繰り返し、全体的なレベルアップを求めたいです」
  • 2022.03.15シザジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は560kg。
    ・当地スタッフ 「幾らか調教レベルを高めても無難に対応できている印象です。兎にも角にも各パーツが非常に大きなタイプで、脚元に余計な負担が掛からないようには注意。穏やかな気性がセールスポイントに挙がり、人にも他馬にも友好的な態度を示しています」
  • 2022.02.28シザジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「牡馬顔負けの外見から繰り出される走りは実にパワフル。引き続き、ハロン17、18秒ペースを入念に繰り返しています。血統こそ異なるとは言え、こちらの生産で同性のメガキャットが似たような体重推移。成功例を参考に作り上げたいところです」
  • 2022.02.15シザジーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は558kg。
    ・当地スタッフ 「その後も順当なステップアップが叶っており、普通キャンターをスムーズにこなす状況です。迫力満点のフットワークで十分な力が感じられる一方、身体が大きい分だけ機敏に動くのは不得意。小回りよりも広いコースがマッチするかも知れません」
  • 2022.01.29キープセイク'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ポリトラックでの騎乗を再開してからも無難に運んでいた為、具合を探りながら坂路へ向かっています。現在は早い場合でもハロン20秒ペース。もうしばらくの間は同様のパターンを繰り返し、焦らずに他の牝馬と一緒のメニューへ近付けたいです」
  • 2022.01.14キープセイク'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。12月下旬測定の馬体重は556kg。
    ・当地スタッフ 「楽をさせた効果で順当に回復。トレッドミルの調教を取り入れています。ダクを試した際の感触が悪くなく、今は2500mのキャンターも交えるように。慌てるタイミングとも違うだけに、日々の状態に応じて少しずつ段階を引き上げるべきでしょう」
  • 2021.12.15キープセイク'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。11月下旬測定の馬体重は558kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン18秒程度をコンスタントに消化していたところ、ここに来て覇気に掛ける素振り。段々と飼い葉食いも渋くなった為、リフレッシュ休養を与えています。溜まった疲れをしっかりと取る方針。しばらくは騎乗トレーニングを見合わせたいです」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16キープセイク'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「各パーツが規格外とも言える巨躯ながら、全体のバランスは整っています。跨った際もどっしりした印象が強く、安定感に富んだ走り。大きな馬なりに仕上がりに時間は必要かも知れません。落ち着いた気性は長所。9月上旬に馴致を行ないました」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。