ロードストレーザLord Stresa

冠名+イタリアの町名

生年月日 2020年3月16日 性別 牡馬
マジェスティックウォリアー 毛色 栗毛
ピエモンテ 産地 浦河産
厩舎 美浦・高柳瑞樹厩舎予定 総額 1,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14ロードストレーザは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は460kg。
    ・当地スタッフ 「この中間からメニューを若干アップデート。坂路コースでは14-14まで進めており、動きは悪くありません。ただ、調教後に脚が浮腫んだり、飼い葉食いが落ちることも。体質的にまだ幼さが残る状態の為、もうしばらくは北海道で鍛錬を積みます」
  • 2022.04.30ロードストレーザは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「力強いフットワークからは、やはり砂向きな感じ。コンスタントにハロン15秒台のペースを消化しており、今のところは特に問題も浮かんでいません。完成はまだ先なイメージですが、これから更に良くなりそうな手応えも。乗り込みを続けましょう」
  • 2022.04.15ロードストレーザは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は464kg。
    ・当地スタッフ 「15-15を再開。千葉へ移った同期達と比べると、まだ脚元が固まり切っていない印象を受けます。もう少し身体がしっかりしてから、更に速いところを交える計画。マジェスティックウォリアーの産駒らしく、ダートの適性を感じる走りっぷりです」
  • 2022.03.30ロードストレーザは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ケアを続けたことで脚元の具合もスッキリ。馬体が緩くなった印象は受けず、休みを挟んだ効果でフレッシュさが出ています。ポリトラックで感触を確かめてからも特に問題は見当たらない為、坂路コースでハロン16秒程度の調教を再開しました」
  • 2022.03.15ロードストレーザは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。2月下旬測定の馬体重は470kg。
    ・当地スタッフ 「左前脚の球節に若干の張りが認められた為、騎乗トレーニングを一旦見合わせることに。蓄積された疲労が表面に出た印象ながら、小休止を入れればすぐに立て直せそうです。軽目の運動は継続。ウェイトが増えて来た部分には好感が持てます」
  • 2022.02.28ロードストレーザは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「14-14を繰り返し消化してもヘコ垂れる様子は見せず、いつも堅実な脚取りで坂路を駆け登っています。餌食いが落ちそうな気配は無し。もう少しボリュームアップを叶えたい点は変わりませんが、ジワジワと成長を遂げているのも確かでしょう」
  • 2022.02.15ロードストレーザは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は451kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒ペースの導入後も順調。また、飼い葉を増やしても食欲が旺盛で、いつも綺麗に平らげています。ただ、現状はなかなか実になって来ない感じ。元々の背が低い方とは言え、付くべきところに肉が付けば見た目の印象も変わるはずです」
  • 2022.01.29ピエモンテ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「日々のトレーニングを無難に消化。15-15を計画通りにこなしつつ、目立った反動が生じていないのは頼もしい部分です。また、餌も残さず食べ、馬体重のキープが叶っている点も好材料。ダート1200mを中心に芝にも対応可能なタイプに映ります」
  • 2022.01.14ピエモンテ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は446kg。
    ・当地スタッフ 「ずっと445kg程度を維持。コンパクトな外見も考慮すれば更に増えて欲しいのは確かながら、ハロン15秒ペースを繰り返しても極端なマイナスに転じていない経緯は評価できます。今月一杯は同等のメニューを繰り返す予定。鍛錬を重ねましょう」
  • 2021.12.15ピエモンテ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は445kg。
    ・当地スタッフ 「血統的にはダートで優れたパフォーマンスを発揮しそうな1頭ですが、現状の跨ったイメージからは芝も対応できる印象。そのあたりはトレーニングを進めるに連れ、輪郭がハッキリする部分でしょう。15-15も無難にこなす形。順調そのものです」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16ピエモンテ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月下旬のサマーセールで落札後、まずは新しい環境に慣れさせる形。9月半ばに初期馴致を行ないました。背中の感触と走りの質が良好。非常に見映えのする身体付きです。ピリピリ感の漂う気性は許容範囲。早期デビューを強く意識しています」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。