ロードアルザスLord Alsace

冠名+フランスの地名

生年月日 2020年3月28日 性別 牡馬
ヴァンセンヌ 毛色 黒鹿毛
ボヌールバトー 産地 日高産
厩舎 美浦・稲垣幸雄厩舎予定 総額 1,400万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.08.15ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。7月下旬測定の馬体重は489kg。
    ・当地スタッフ 「順調に進んでいる点を踏まえ、メニューを更新。追い切りレベルを課した際もしっかり動けています。夏を迎えてからの成長が著しい1頭で、ここに来て騎乗スタッフ間の評価も鰻登り。リーズナブルな価格以上に楽しませてくれそうな存在です」
  • 2022.07.30ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「坂路で15-15のメニューを繰り返しており、終いに掛けてハロン14秒まで伸ばすパターンも開始。及第点を与えられるフットワークです。このまま順調に行けば、秋前には千葉へ移せるかも。本州の気候も踏まえて出発時期を考えようと思います」
  • 2022.07.15ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。6月下旬測定の馬体重は485kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒台を繰り返しても大きな反動は無し。ここから本格的に負荷を高めて行きます。『以前に跨った時よりも安定感が出ており、芯が入れば楽しめそうな存在』と久々に騎乗したスタッフが走りを評価。更なるパワーアップを叶えましょう」
  • 2022.06.30ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「コンスタントに16-16を消化。終いに掛けて少しずつ伸ばすパターンを始めており、頂上付近のキツい傾斜部分もスムーズに対応しています。息遣いも段々と良くなって来た感じ。まだまだ成長の余地を残す為、夏の間はこちらで鍛えるつもりです」
  • 2022.06.15ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。5月下旬測定の馬体重は489kg。
    ・当地スタッフ 「先週末からハロン16秒台の内容を始めました。手応えを残したまま頂上まで駆け登り、トレーニング後も特に反動は無し。フットワークも良くなっており、このまま調教の強度を高めて行けそう。ただ、段階を踏みながら進める方針は変わりません」
  • 2022.05.30ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間から始めた18-18も無難に対応。引き続き、脚元に異常は認められません。跨っていない時もトレッドミルで十分な負荷を与えていた為、身体付きは結構しっかり。日々の様子を確かめながら、慎重にペースアップを図ろうと思います」
  • 2022.05.14ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は492kg。
    ・当地スタッフ 「トレッドミルでの調教がスムーズに進んでいた為、5月上旬から跨る形。現在はハロン20秒程度の内容で感触を確かめています。ブランクがあるだけに、もうしばらくの間は同じパターンを続ける方針。様子を見ながら少しずつ負荷を上げましょう」
  • 2022.04.30ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「飼い葉をしっかり食べており、健康状態に気になる点は浮かびません。現在の調教内容には無難に対応している為、そろそろ変化を与えることも検討。騎乗トレーニングを取り入れるのであれば、まずはポリトラックやダートコースから始める形です」
  • 2022.04.15ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。3月下旬測定の馬体重は486kg。
    ・当地スタッフ 「右前脚球節の具合は安定。トレッドミル中心のメニューは変わりませんが、現時点でも相応の負荷は掛かっているでしょう。ブランクがあるだけに跨るタイミングは慎重に判断するべき。あと2、3週間は同様のパターンを続けようと考えています」
  • 2022.03.30ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「基本的なメニューは前回報告時と同様ですが、傾斜やペースにアレンジを加える形。3月中旬には稲垣調教師が来場され、状態をチェックしてもらっています。昨年に見た時よりも成長が窺えて楽しみ・・・とのコメント。更なる良化を目指しましょう」
  • 2022.03.15ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。2月下旬測定の馬体重は480kg。
    ・当地スタッフ 「跨らずにダク、キャンターを継続。距離は同じでも3月に入ってから少しずつ負荷を高めています。右前脚球節は落ち着いているものの、もうしばらくの間は現在のパターンで様子を見るつもり。今のところは健康面で気に掛かる点もありません」
  • 2022.02.28ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「まだ緩やかなペースではあるものの、メニューを若干アップデート。コンディションは良好な状態で、すぐにステップアップが図れそう。1月上旬頃まで15-15をこなしていたことを踏まえれば、ここからでも十分に遅れを取り戻せるはずです」
  • 2022.02.15ロードアルザスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク2000m。1月下旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「休養の効果で右前脚球節に生じた疲れが払拭できた為、少し前からトレッドミルで動かしています。まずは2000mのダクでコンディションを見極める方針。まだ始めたばかりの状況ながら、ネガティブな変化が認められないのは何よりでしょう」
  • 2022.01.29ボヌールバトー'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
    ・当地スタッフ 「現在も60分間の健康運動のみにセーブ。楽をさせて右前脚球節の疲労感は徐々に取り除けて来ました。同じ父を持つロードベイリーフがオープンクラスに昇格。タイプは幾らか異なるとは言え、その時の育成ノウハウもヒントに作って行きたいです」
  • 2022.01.14ボヌールバトー'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。12月下旬測定の馬体重は454kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒ペースを繰り返していたところ、右前脚球節が幾らか疲れた感じに。積極的に乗り続けた分の反動が表面化したのでしょう。獣医師のチェックを受け、今はウォーキングマシンに制限。症状が落ち着くの待ってトレーニングを再開します」
  • 2021.12.15ボヌールバトー'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は458kg。
    ・当地スタッフ 「与えられた課題を着実にクリア。ここに来て15-15も試すなど、事前の計画に沿って進んでいます。先日、視察に訪れた稲垣調教師は、外見のバランスや歩様の柔らかさを高く評価。トータルのパワーアップを意識しつつ、丁寧に作り込みましょう」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16ボヌールバトー'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「セリ市場で購買後、早々にこちらへ移動。9月半ばに初期馴致を済ませています。騎乗トレーニングに取り掛かってからも無難に運んでおり、ハロン18秒ペースも織り交ぜる形。現状は全体的な緩さが目立ち、これからグングン成長を遂げそうです」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。