ロードオラージュLord Orage

冠名+雷を伴う激しい嵐(仏)

生年月日 2024年4月17日 性別 牡馬
サンダースノー 毛色 鹿毛
シャラントレディ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・坂口智康厩舎予定 総額 1,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2026.03.31ロードオラージュは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター1800m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ブランクが埋まり、ハロン14秒へ踏み込んだ際に最初から楽々。良い意味で予想外の印象を受けたものの、その後もしっかり動けているだけに本物です。ダートの調教も無難。ここに来ての上昇株で、方針を転換して千葉へ送る候補に加えています」
  • 2026.03.13ロードオラージュは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は520kg。
    ・当地スタッフ 「完全な復調を遂げ、騎乗の再開後はトントン拍子に進みました。ただ、15-15の動きについてはまだ物足りないだけに、積極的なスタンスで鍛えて変身させたいところ。従って、今のところは早期に出発せず、こちらの施設で良化を促す方針です」
  • 2026.02.27シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000m。
    ・当地スタッフ 「楽をさせて順当な回復が叶ったのは何よりです。ただ、中途半端に進めて後戻りを招くのは避けたいだけに、乗り出しについては慎重に決めるべき。今は人間を背に迎えていないとは言え、低酸素トレッドミルを使って十分な負荷が掛かっています」
  • 2026.02.13シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000m。2月中旬測定の馬体重は504kg。
    ・当地スタッフ 「乗り続けた分の疲れが溜まった様子。少し前に右トモがクタッとした感じに映り、数日間だけウォーキングマシンのみに制限しました。早目の対処が奏功し、すぐにトレッドミルを再開。フレッシュな姿を取り戻せた為、跨る機会を探りましょう」
  • 2026.01.30シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「至って順調に運んでおり、ハロン15秒台まで伸ばした際もマズマズの動き。調教量に比例して必要な筋肉が備わり始めました。ここから本数をこなしてもヘコ垂れなければ、早期デビューも視野に入るはず。積極的な姿勢で作り上げようと思います」
  • 2026.01.15シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は500kg。
    ・当地スタッフ 「十分に疲労を取り除くことができた為、ゆっくり目の速度から乗り始める流れ。その後も段階を踏みながらスムーズにメニューを消化しています。今は他の牡馬と同様にハロン16秒レベルまで進行。基礎体力の向上を図るべく、鍛練を重ねましょう」
  • 2025.12.15シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000m。11月下旬測定の馬体重は496kg。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を無事に済ませ、乗り出してからは少しずつペースアップ。次の段階へ踏み込もうと考えていたものの、ここに来て全体的な疲れを覗かせました。小休止を挟んでトレッドミルを再開。見切り発車を避け、回復具合に応じて跨り始めたいです」