ロードグレイルLord Grail
冠名+聖杯

| 生年月日 | 2024年3月17日 | 性別 | 牡馬 |
| 父 | グレーターロンドン | 毛色 | 栗毛 |
| 母 | レジデンス | 産地 | 新ひだか産 |
| 厩舎 | 栗東・藤野健太厩舎予定 | 総額 | 2,200万円 |
| 戦績 | (0.0.0.0) | クラス | 未入厩 |
最新情報
- 2026.05.12ロードグレイルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。5月9日(土)に三石・ケイアイファームより移動しました。5月中旬測定の馬体重は492kg。
・当地スタッフ 「この中間もスムーズに進行。速いところを交えた際は、ラストに13秒台もマークしました。負荷を高めても左前脚のソエにネガティブな変化が生じなかった部分も踏まえ、5月8日(金)に馬運車へ乗せる形。無事に着いた旨の連絡が届いています(三石・ケイアイファーム)」 - 2026.05.08ロードグレイルは、5月8日(金)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。
※次回は5月12日(火)に関係者の談話をお伝えします。 - 2026.04.30ロードグレイルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「ダートコースへ通い始めてからも順調そのもの。慣れないシチュエーションに物怖じせず、初日から余裕たっぷりに周回を重ねたのは頼もしく映ります。引き続き、左前脚のソエは我慢が利いている感じ。坂路ではハロン15秒のラップも刻むパターンです」 - 2026.04.15ロードグレイルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・ダク1200m×1本→キャンター1200m×1本(1ハロン20~22秒ペース)。4月中旬測定の馬体重は493kg。
・当地スタッフ 「楽をさせた効果で左前脚のソエは大丈夫そう。4月7日(火)に坂路入りを再開しました。ひとまずはハロン20秒ペースでゆっくりと登らせるパターンまで。後戻りを招かないように注意を払い、メニューのアップデートを行おうと考えています」 - 2026.03.31ロードグレイルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
・当地スタッフ 「追い切りレベルを続けたところ、左前脚にソエの症状を確認。一旦はウォーキングマシンのみに制限し、早目の対処が奏功して現在は落ち着いています。順序立ててトレッドミルでの調教を再開する形。ここに来てキャンターへ取り掛かりました」 - 2026.03.13ロードグレイルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は475kg。
・当地スタッフ 「順当にハロン14秒台へ踏み込み、回数をこなすに連れて動きがしっかりしています。負荷を高めても疲労が溜まった様子が無し。このまま高い位置でコンディションを保てるようであれば、そろそろ千葉の分場へ運んでも構わないかも知れません」 - 2026.02.27レジデンス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「引き続き、順調にトレーニングを消化。元々のイメージと違わず、ハロン15秒のラップを刻んだ際もスイスイ進んで行きます。依然として修正が必要なポイントが認められないまま。この先も早期デビューを意識しながら本数を積み重ねたいです」 - 2026.02.13レジデンス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は476kg。
・当地スタッフ 「ラストをサッと加速するパターンはお手の物。15-15へ踏み込んだ後も疲れた素振りを覗かせず、上々のフットワークで駆け登っています。心身共に課題らしい課題が浮かばず、この価格帯の中では見所がありそうな1頭。今の流れを保ちましょう」 - 2026.01.30レジデンス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「身体や捌きが硬い方で、丁寧に解した上で坂路へ。走ってしまえば気に掛かりません。毎日のトレーニングを当たり前にこなし、ここに来てハロン15秒レベルまで伸ばす内容も消化。最初からマズマズの対応を見せており、本数を積めると思います」 - 2026.01.15レジデンス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は464kg。
・当地スタッフ 「この中間もトラブル無く、計画に沿ってメニューをアップデート。走行フォームには改善の余地を残すものの、順調に運んでいます。2歳戦からの活躍が目立つグレーターロンドン産駒。本馬も早期デビューできるように積極的に鍛練を重ねたいです」 - 2025.12.15レジデンス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は471kg。
・当地スタッフ 「ここまでは順調に運んでおり、トレッドミルと坂路を併用しながら基礎体力の向上に励んでいます。ストライドがもっと大きくなれば、走りの印象がガラッと変わるはず。課題はハッキリしているだけに、今後の良化が楽しみな存在と言えるでしょう」












