ロードハイエンドLord High End

冠名+最高級の

生年月日 2024年3月22日 性別 牡馬
ダノンプレミアム 毛色 鹿毛
ワイルドココ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・奥村豊厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2026.03.31ロードハイエンドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター1800m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間にダート調教へ着手。インターバルトレーニングを積み重ね、心肺機能の向上を求めました。速いところを繰り返しても飼い葉食いが落ちず、なかなか状態は良さそう。今のリズムを保てさえすれば、千葉の分場へ送る日は近いと思います」
  • 2026.03.13ロードハイエンドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒台を刻み始めてからもスムーズな走り。牡馬にしては小柄な部類と言う点は気に掛からず、“ハイエンド”の名に相応しい素質を秘めています。もうしばらくはこちらの坂路で鍛えるつもり。一層のレベルアップに努めるのみでしょう」
  • 2026.02.27ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この時期の2歳にとって結構ハードな低酸素トレッドミルの調教。シンプルに登る坂路のメニューよりキツいかも知れません。双方をしっかりとこなし、頑強な土台を築くのが大事。今の流れを保てるようであれば、早目の移動が視野に入りそうです」
  • 2026.02.13ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「ラストだけ15秒を刻むパターンは全くの余裕。少し前には15-15も取り入れました。ここから一段と負荷が高まるものの、餌の食べ方が変わらないまま。綺麗に平らげています。時折、テンションが上がる点に留意。と言っても、許容範囲でしょう」
  • 2026.01.30ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「460kg前後で小柄な部類。でも、身体がしっかりしており、経験則からは走りそうな雰囲気が漂います。性格的には素直な方で、聞き分けが良いのも活躍に繋がりそう。これまでの母の産駒とはあまり似ておらず、未知なる魅力を感じる1頭です」
  • 2026.01.15ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は458kg。
    ・当地スタッフ 「この中間から登坂前のウォーミングアップでポリトラックに入るように。今はハロン16秒レベルで乗り込んでおり、無難に対応してくれています。フォームについてはまだ改善の余地を多分に残す印象。気持ちの面にも注意を払いながら進めましょう」
  • 2025.12.15ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は458kg。
    ・当地スタッフ 「速い場合にはハロン18秒台まで伸ばす内容を消化。ここまでは無難にトレーニングをこなせています。熱くなり易い気性が課題に挙がり、その点を上手く走りへ繋げられれば活躍の糸口を掴めそう。オンとオフの切り替えを意識して乗り込みたいです」