オーバーアゲインOver Again

もう一度、再び

生年月日 2024年3月27日 性別 牝馬
キタサンブラック 毛色 鹿毛
ゼスト 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・武英智厩舎予定 総額 3,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2026.05.12オーバーアゲインは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。5月9日(土)に三石・ケイアイファームより移動しました。5月16日(土)に滋賀・チャンピオンヒルズへ移動の予定です。5月中旬測定の馬体重は509kg。
    ・当地スタッフ 「ダートへ入れて身体を使えるように変わり、時計を刻んだ際の動きが明らかに良化。最終的にハロン13秒台まで伸ばしました。5月6日(水)にご覧になった武調教師も成長ぶりに驚かれた様子。千葉でのワンクッションを挟み、関西へ向かいます(三石・ケイアイファーム)」
  • 2026.05.08オーバーアゲインは、5月8日(金)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。
    ※次回は5月12日(火)に関係者の談話をお伝えします。
  • 2026.04.30オーバーアゲインは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター1800m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「大きな変わり身は見せていませんが、コンスタントに調教を消化。体躯に合った跳びを披露するものの、トモの甘さがまだその点を完全に生かせていない感じです。トラックでのトレーニングを開始。様々な内容を経験させて成長を図りましょう」
  • 2026.04.15オーバーアゲインは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。4月中旬測定の馬体重は514kg。
    ・当地スタッフ 「ギアが上がり切らず、トップスピードへの到達が甘い状態です。同父で特別Vのアメティスタも育成当初は頼りなさを見せていただけに、キタサンブラック産駒らしい成長曲線と言えるのかも。変わり身を遂げられるように、しっかり乗り込みます」
  • 2026.03.31オーバーアゲインは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「段階を踏みながらハロン15秒台のメニューを導入。今は順調に運んでいる牝馬のチームに加わっています。坂の頂上へ近付くに連れて勢いが鈍り気味になるものの、心肺機能が備わってくればクリアできる部分。焦らずじっくり鍛えて行きましょう」
  • 2026.03.13オーバーアゲインは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン20~22秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は516kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、心身共にコンディションは大丈夫。ただ、パートナーを分ける編成の関係上、現在は休養明けの馬達に付き合っています。低酸素トレッドミルの距離を延ばし、しっかりとカバー。当面はこちらで鍛える方針で、柔軟に取り組みたいです」
  • 2026.02.27ゼスト'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「終いだけハロン16秒レベルを刻むパターンを消化。今の調教内容はすっかり板に付いているだけに、タイミングを見計らって次のステップへ移るつもりです。現状の課題は身体にまだ重さが残る部分。コツコツと乗り続け、引き締めて行きましょう」
  • 2026.02.13ゼスト'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は504kg。
    ・当地スタッフ 「更にピッチを上げてもネガティブな変化が認められなかったのは何より。牝馬のスタンダートなメニューへ追い付き、低酸素トレッドミルの併用も始めました。メニューを問わず、ブランクの窺えない走り。積極的なスタンスで土台作りに励みます」
  • 2026.01.30ゼスト'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン20~22秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「順を追って人間を背に迎える形。乗り出しても違和感を覚えず、同期と共に坂路へ通っています。ジワジワとペースを上げ、現在はハロン20秒レベルのキャンターも交えるように。自分から動く感じとは異なるだけに、気持ちを乗せて行きたいです」
  • 2026.01.15ゼスト'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000m。1月中旬測定の馬体重は492kg。
    ・当地スタッフ 「十分に楽をさせて活気が戻ったのは何より。先月下旬にトレッドミルの再開に至り、少しずつスピードや傾斜のアップデートを掛けています。このままスムーズに運ぶようであれば、そろそろ跨り始める方針。当面は慎重な姿勢を保って接しましょう」
  • 2025.12.15ゼスト'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。11月下旬測定の馬体重は491kg。
    ・当地スタッフ 「無難に初期馴致を済ませて順調に乗り込めていたものの、ここに来て明らかに疲れた様子を覗かせるように。ウォーキングマシンのみに制限する形です。飼い葉食いも落ち始めた状況。しばらくはリラックスに重点を置き、回復を図るのがベターです」