スパリエーラSpalliera

光の装飾パネル(伊)

生年月日 2024年2月16日 性別 牝馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
フェリス 産地 新ひだか産
厩舎 美浦・奥村武厩舎予定 総額 3,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2026.03.31スパリエーラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「トレーニングのテーマは3月中旬の報告時と同様です。フットワークはまだまだ改善の余地を残すものの、日々のメニューを順調に消化できているのはポジティブな材料。脚元に不安は浮かばず、このまま積極的な姿勢で乗り進めて行けるでしょう」
  • 2026.03.13スパリエーラは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は468kg。
    ・当地スタッフ 「順序立てて2ハロンの15-15へシフト。体力的には本数を積み重ねられそうです。現状の課題は日によって走りの良し悪しに落差が大きい部分。前後の繋がりが薄い走りにも起因するだけに、今しばらくはフォーム固めに努めようと考えています」
  • 2026.02.27フェリス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「引き続き、与えられた課題を淡々と消化。小規模なポリトラックを経由して坂路へ向かい始めた他、終いを15秒台まで伸ばすパターンも大丈夫そうです。更にハードな内容へ移行したばかり。些細な変化も見逃さないように、管理を徹底しましょう」
  • 2026.02.13フェリス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は483kg。
    ・当地スタッフ 「ジワジワとピッチを速めると共に、ここに来て低酸素仕様のトレッドミルも併用しています。同期のどの馬にも共通する部分ながら、今までと比較にならない汗の掻き方からも負荷の高さは一目瞭然。積極的な姿勢で心肺機能の向上を図りたいです」
  • 2026.01.30フェリス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン18秒台のラップを刻み始めても、良い意味で変わった印象を受けないままです。トレッドミル、坂路のどちらでも、真面目な態度で稽古に励む格好。1月末の段階で飛び抜けた長所を挙げるのは難しいものの、減点材料もまた見当たりません」
  • 2026.01.15フェリス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン19~22秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は467kg。
    ・当地スタッフ 「年末年始も与えられた課題をコツコツとこなす格好。この中間から僅かに登坂のペースを速めました。飼い葉をキチンと平らげており、現状では健康面に関する心配事も無し。兄姉の活躍に続けられるように、基礎体力の向上に努めて行きましょう」
  • 2025.12.15フェリス'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン20~25秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は461kg。
    ・当地スタッフ 「坂路へ連れ出してからも無難に運んでおり、今はハロン20秒レベルのキャンターを課しています。良い意味で牝馬らしい煩さが認められず、人間の指示に従順なのは助かる部分。優等生タイプに映り、この先も淡々とトレーニングをこなせそうです」