ロードガーディアンLord Guardian

冠名+守護神

生年月日 2019年2月10日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
キープセイク 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・高野友和厩舎予定 総額 3,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.06.08ロードガーディアンは、6月7日(月)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。
    ・当地スタッフ 「先週の動きが上々。ハロン13秒のラップを刻んでも堅実な脚取りで勾配を駆け登りました。ここ最近の充実ぶりを評価し、6月7日(月)にこちらを離れる形。厩舎サイドと意見を交えつつ、栗東トレセンへの移動へ向けた最終調整を施します(三石・ケイアイファーム)」
  • 2021.06.08ロードガーディアンは、6月7日(月)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。
    ・当地スタッフ 「先週の動きが上々。ハロン13秒のラップを刻んでも堅実な脚取りで勾配を駆け登りました。ここ最近の充実ぶりを評価し、6月7日(月)にこちらを離れる形。厩舎サイドと意見を交えつつ、栗東トレセンへの移動へ向けた最終調整を施します(三石・ケイアイファーム)」
  • 2021.05.28ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「事前の計画に沿って13-13を消化。回数をこなすに連れて段々と手応えが良くなっている印象です。この調子で積極的に乗り続け、全体的なレベルアップを叶えるのみ。あと1ヶ月程度で千葉の分場へ送り出せれば・・・と言うイメージで進めています」
  • 2021.05.14ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は526kg。
    ・当地スタッフ 「ここに来てコンディションは上向き加減で、少し前には終いをハロン13秒台まで伸ばしています。ビシッと攻めたのは久々だったものの、翌日以降も脚元等に目立った反動が生じていないのは何より。この感じであれば本数を積み重ねられるはずです」
  • 2021.04.30ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「計画に沿って毎日の課題をこなしており、少しずつペースアップも叶っている状況です。定期的なチェックにおいて治療対象になる点が浮かばないだけに、この調子で更にピッチを速めて行きたいところ。様子を見ながらトレッドミルも使っています」
  • 2021.04.15ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は528kg。
    ・当地スタッフ 「右トモの疲労が払拭された為、獣医師のアドバイスに従って調教負荷を高める形。現在はダートのインターバルトレーニングに加え、坂路ではハロン17、18秒のキャンターを交えています。進められそうな感触。徐々に元のメニューへ近付けましょう」
  • 2021.03.30ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500m。
    ・当地スタッフ 「少し前に右トモに疲れが認められた部分を踏まえ、今はトレッドミル中心のメニュー。適度に運動量を保ちつつ、まずは回復を優先する方針です。筋肉注射を打つケアを実施。長引く症状とは異なり、具合に応じて登坂再開のタイミングを計ります」
  • 2021.03.15ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は515kg。
    ・当地スタッフ 「もうしばらくして暖かくなれば、1周800mのダートの使用が解禁に。トラックのインターバル調教の開始に備え、3月より勾配を2本登るパターンへ移行しました。14-14の再開に至ってからも特別な問題は無し。左前脚球節は落ち着いたままです」
  • 2021.02.26ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「稽古を終えた後は洗い場で十分に冷やす流れ。左前脚球節の状態は安定しており、少しずつピッチを速めています。坂路へ入れる際にはハロン16、17秒ペースで乗るように。この先も日々のコンディションに応じて柔軟なスタンスで取り組みましょう」
  • 2021.02.15ロードガーディアンは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は518kg。
    ・当地スタッフ 「先日、左前脚の球節に若干の張りが認められた為、1週間だけトレッドミルの調整に止めて楽をさせました。積極的な姿勢でここまで攻めて来ただけに、小休止を挟むには丁度良い頃合い。騎乗トレーニングの再開に至り、普通に進めて行けそうです」
  • 2021.01.29キープセイク'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒台を交えても確かな手応え。まだまだ変わる余地を残す印象ながら、昔から良く見せる馬体に中身が伴って来て一層動けるようになっています。幾らか硬い面が窺えるのは全姉と似た部分。キープセイクの仔の特徴と言えるかも知れません」
  • 2021.01.15キープセイク'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は504kg。
    ・当地スタッフ 「15-15を取り入れてからも疲れた様子が認められない点は好材料。どのトレーニングでも冷静に構えられるのは母の産駒らしさだと思います。育成中の若駒の大半に共通する話ながら、現状は前輪駆動の走り方。本数を積んでトモに力を付けたいです」
  • 2020.12.15キープセイク'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は498kg。
    ・当地スタッフ 「左前脚の砂のぼりは完治。騎乗調教の再開後はスムーズに運んでおり、既に他の1歳と同じメニューをこなしています。最初は緩さが目立っていましたが、トレッドミルを使い始めて段々しっかり。坂路の動きについても高評価を与えられるでしょう」
  • 2020.11.16キープセイク'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1500m。
    ・当地スタッフ 「最も早い8月上旬に初期馴致を終えた1頭。ハロン18秒ペースも余裕たっぷり対応できていたものの、少し前に左前脚に軽い砂のぼりの症状が認められました。大事を取って2週間の休養を挟み、11月16日(月)にトレーニングの再開に至っています」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。