ロードカテドラルLord Cathedral

冠名+大聖堂

生年月日 2019年1月31日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
グラナダ 産地 新ひだか産
厩舎 美浦・斎藤誠厩舎予定 総額 3,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.04.20ロードカテドラルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「4月13日(火)に15-15を消化。そして、16日(金)は全体71秒2、終い12秒8のタイムを出しています。スムーズに動く他、更に良くなりそうな成長の余地も十分。今年の2歳はどの馬も例年以上に鍛えられており、非常に逞しい印象です」
    ・斎藤調教師 「千葉へ移る前に北海道で確認。ここまでは順調に運んでおり、馬自身も稽古を積んで逞しさを増した感じです。具体的な移動スケジュールについては、千葉の担当者と相談しながら決める方針。早期デビューを目指して入厩させようと思います」
  • 2021.04.13ロードカテドラルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「4月7日(水)より広いダートを利用。性格面に気になる点は窺えず、トラックでもしっかりとした脚取りで駆けています。斎藤調教師と連携を取りつつ、入厩へ向けた準備を進めるのみ。近日中にハロン15秒程度まで踏み込んでみましょう」
  • 2021.04.06ロードカテドラルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400m。3月下旬測定の馬体重は498kg。
    ・当地スタッフ 「4月1日(木)にこちらへ。北海道からの長旅で疲れているはずながら、熱発等には見舞われずに到着を果たしました。2日(金)は楽をさせ、3日(土)に角馬場へ。降雨でコース状態の悪かった5日(月)はトレッドミルによる調整です」
  • 2021.03.30ロードカテドラルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。4月1日(木)に千葉・ケイアイファームへ移動の予定です。
    ・当地スタッフ 「13-13も余裕たっぷりに対応するなど、以前から稽古で動いているパートナーと対等に渡り合う形。本日公開の映像で坂路調教の様子をご覧頂き、出資候補に是非とも加えて欲しい上昇株です。早期入厩の予定。3月31日(水)にこちらを離れます」
  • 2021.03.15ロードカテドラルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は494kg。
    ・当地スタッフ 「最近は抑えるのが結構大変な感じ。ハロン16秒ぐらいがベースになっています。速いところも楽にこなしており、千葉の分場へ送る準備が整いつつある印象。飼い葉食いが相変わらず旺盛で、環境が変わってもビシビシ鍛え込めそうなのもグッドです」
  • 2021.02.26ロードカテドラルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「週1回のスパンで強目の内容を消化できています。本馬は何事も無く運んでいるものの、積極的に攻め続けて疲れを見せ始めた同期がチラホラ。トレッドミルのみの日を増やすなど、2歳の全体的な方針として緩急を付けたメニューへシフトしました」
  • 2021.02.15ロードカテドラルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は491kg。
    ・当地スタッフ 「14-14のトレーニングにもすっかり慣れた様子。まだまだ行けそうな雰囲気で、今の目一杯ではありません。また、乗り込み量に応じて逞しさを増して来た他、相変わらず豪快な食べっぷり。この先も身体を引き締めつつ、必要な筋肉を備えましょう」
  • 2021.01.29グラナダ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「意欲的な態度で稽古に励む姿は頼もしい限り。ハロン15秒を切るラップも刻むなど、更なるペースアップに難無く対応できました。現状の完成予想図はパワーに秀でた短距離型。芝、ダートの一方に偏った印象を受けず、恐らく兼用できると思います」
  • 2021.01.15グラナダ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は491kg。
    ・当地スタッフ 「この中間も至って順調。募集馬33頭の中では体力のベースが上位の存在で、計画に沿って15-15を消化できています。また、どちらかと言えば太り易く、飼い葉食いに神経を尖らせずに済むタイプ。ビシビシ鍛え込めそうなのは非常に心強い部分です」
  • 2020.12.15グラナダ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は481kg。
    ・当地スタッフ 「11月半ばにトレッドミルを使い始めるように。好結果を残す現2歳世代が取り入れていた育成パターンを踏襲しましょう。また、キャンターのスピードもハロン16秒台まで加速。負荷を高めても疲れておらず、同様のパターンを続けられると思います」
  • 2020.11.16グラナダ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月上旬に初期馴致を済ませた後も至って順調に推移。ポリトラック、坂路の場所を問わず、与えられた課題をソツなくこなしています。今までの母の仔との比較で一番大人しい印象。このまま無難に運びさえすれば、楽しみを持てそうな感触です」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。