グラストンベリーGlastonbury

英国にある町名

生年月日 2019年2月19日 性別 牝馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
アドマイヤシャイ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・藤岡健一厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.05.28グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「週1回の頻度で速いところを続けていましたが、最近は攻めると飼い葉を多く残す場合も。軽目の日を増やすなど、メニューにメリハリを付けて対応しています。夏前の移動プランはひとまず保留。馬自身の状態を確認しながら柔軟に検討しましょう」
  • 2021.05.14グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は430kg。
    ・当地スタッフ 「少しずつ身体が大きくなっている他、13-13のパターンでも及第点の走り。そのような様子を踏まえて計画を再考しています。更なる成長を促す為に新たな環境で鍛えるのも一つの方策。厩舎サイドと意見を交わしながら今後の進め方を決めたいです」
  • 2021.04.30グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「トラックの走りが段々と板に付いた感じ。ハロン20秒ペースまでピッチを速め、コーナリング等を学んでいます。成長途上の現状でも強目の稽古をコンスタントに消化。初秋の移動を視野に入れつつ、トモを中心にパワーアップを叶えて行きましょう」
  • 2021.04.15グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は423kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン13秒ペースを試しても及第点の走りを見せています。ただ、全体的にしっかりするまでは慎重に進めるべき。初仔で小柄な部分も考慮すれば尚更でしょう。以前から素質を高く評価しており、無理せずに完成へ導けば大化けするかも知れません」
  • 2021.03.30グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間も順調に14-14を消化。左トモの疲れは払拭された状態で、今のところは追加のケアも行なっていません。暖かさを増して更に上昇を遂げそうなタイプ。4月から始めるダートコースのトレーニングに備え、少し前に馬場見せを終えました」
  • 2021.03.15グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は430kg。
    ・当地スタッフ 「治療の効果が得られ、左トモの具合は改善。身体がしっかりするまでは必要に応じて同じ処置が必要かも知れませんが、この中間も休まず乗り込めました。良化の余地を多分に残す存在。ポテンシャルの高さを感じており、慌てずに完成を目指します」
  • 2021.02.26グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「若干疲れの感じられる左トモに対して筋肉注射を打つ形。それ自体はケアの一環に過ぎず、概ねスムーズに運んでいます。以前から再三触れている通り、成長曲線が緩やかなタイプ。日々の気配を確認しながらトレーニング内容に強弱を付けたいです」
  • 2021.02.15グラストンベリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は431kg。
    ・当地スタッフ 「先々週のハロン14秒ペースを交えた翌日に餌を残しました。そのような経緯を踏まえ、トレッドミルに制限。軽目で疲労の除去に努めたところ、順当な回復を遂げています。すぐに元のメニューへ。微調整を加えつつ、具合に応じて取り組みましょう」
  • 2021.01.29アドマイヤシャイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「1月後半も無難に進行。実際に跨って1200mの勾配を駆け登ると、相当な潜在能力を秘めていそうな器です。ただ、成長がゆっくりで馴致も遅いグループだった部分を考慮。今しばらくは15-15までに止め、様子を見ながら少しずつピッチを速めます」
  • 2021.01.15アドマイヤシャイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は434kg。
    ・当地スタッフ 「小さい馬体でまだ芯も入っていません。でも、背中の感触や走りの質からは只者ではない印象。血統背景も一流で日に日に評価が高まっています。今のところは短距離戦が合いそうなイメージ。この先も定期的にハロン15秒ペースを積み重ねましょう」
  • 2020.12.15アドマイヤシャイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は424kg。
    ・当地スタッフ 「トレッドミルも併用しています。晩成型でデビュー1、2戦目に能力全開・・・とは行かないかも知れませんが、乗り心地が物凄く良いタイプで芝、ダートを問わずに活躍しそう。十分なポテンシャルが感じられ、ここからの成長が楽しみでなりません」
  • 2020.11.16アドマイヤシャイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「9月下旬に初期馴致を無難に済ませ、まずは小規模なポリトラックで基本的な動作をマスター。坂路へ入れてからも順調に運んでいます。現在はハロン18秒ペースのキャンターを消化。背中の感触が上々で、短距離の舞台が合いそうなイメージです」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。