ロードリライアブルLord Reliable

冠名+頼もしい

生年月日 2019年1月29日 性別 牡馬
ハービンジャー 毛色 鹿毛
エンジェリックレイ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・清水久詞厩舎予定 総額 2,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.05.04ロードリライアブルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。5月7日(金)に滋賀・グリーンウッドトレーニングへ移動の予定です。
    ・当地スタッフ 「出発の可能性も考えられた為、先週は普通キャンターまで。結果的には持ち越しになったものの、馬自身は好調を維持しています。5月7日(金)に栗東トレセン近郊へ移して待機。検疫馬房が確保できた段階で速やかに入厩する段取りです」
  • 2021.04.27ロードリライアブルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「4月20日(火)に全体66秒3、終い13秒0のタイムを記録。掛かり気味で序盤のラップが事前の計画よりも速くなったものの、ラストまで勢い十分な内容でした。トラックの走りもスムーズ。このまま出発のタイミングを話し合って行きます」
  • 2021.04.20ロードリライアブルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「4月13日(火)に15-15を交えた際も問題無し。16日(金)には5ハロン69秒1、ラスト12秒4の時計を記録しました。どこまでも伸びて行きそうな手応えで余裕たっぷり。ピッチを速めても反動は生じておらず、入厩の準備を進めましょう」
  • 2021.04.13ロードリライアブルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「その後も至って順調に運び、4月7日(水)からは1周1800mのトラックへ通っています。2歳春の若駒としては完成度が高い印象で、初めての場所にも動じない堂々とした姿に好感。近日中に負荷を高め、仕上がり具合を確かめる予定です」
  • 2021.04.06ロードリライアブルは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400m。3月下旬測定の馬体重は489kg。
    ・当地スタッフ 「4月1日(木)にバトンタッチ。新たな環境に変わっても元気な様子で過ごしており、3日(土)に騎乗トレーニングを始めました。馬場状態を見ながらトレッドミルも併用。疲労を取り除きつつ、広いダートコースへ連れ出そうと思います」
  • 2021.03.30ロードリライアブルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。4月1日(木)に千葉・ケイアイファームへ移動の予定です。
    ・当地スタッフ 「先週はハロン13秒を切るぐらいのタイムを記録。ビシッと攻めても上々の反応を示すなど、十分に合格レベルに達している印象です。3月31日(水)にこちらを離れるスケジュールが決定。トレセン入厩へ向け、向こうで最終的な調整を施しましょう」
  • 2021.03.15ロードリライアブルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は480kg。
    ・当地スタッフ 「480kgの数字以上に身体を大きく見せる他、フットワークも実にダイナミック。そのような面からも早く千葉へ移し、1周1800mのトラックで伸び伸びと走らせたいです。移動のタイミングが近付く先発隊の有力候補。依然として14-14は楽々です」
  • 2021.02.26ロードリライアブルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「順風満帆。強目のトレーニングを積み重ねても餌食いに影響は出ていません。ここ最近は身体が引き締まった印象を持っており、着実に筋肉量も増えて来た印象。段々と仕上がっている部分を踏まえれば、北海道を離れる日もそう遠くないと思います」
  • 2021.02.15ロードリライアブルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は471kg。
    ・当地スタッフ 「この中間も疲労が溜まった雰囲気は感じられず、一定の割合で14-14を消化できています。更に速いペースにも対応可能ながら、土台固めの現状は意図的にセーブ。具体的なスケジュールこそ白紙とは言え、千葉へ送る最初の1頭に推薦する予定です」
  • 2021.01.29エンジェリックレイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「上々の行きっぷり。ハロン14秒台も持ったまま楽々なのは頼もしい限りです。跨った様子からは1600~1800mぐらいの条件を得意としそう。溜めに溜めて弾ける印象とは異なるだけに、レースでは先団に構えて押し切る策が勝ちパターンだと思います」
  • 2021.01.15エンジェリックレイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は475kg。
    ・当地スタッフ 「一完歩が大きいタイプでスピードを感じ難いものの、15-15を交えた際も余裕。抜群に動けており、今のところは文句の付けようがありません。前向きな気性はセールスポイントに挙げられる特徴。どちらかと言えば力の要る馬場が合うイメージです」
  • 2020.12.15エンジェリックレイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は472kg。
    ・当地スタッフ 「持ったまま楽にハロン16秒をこなす姿は頼もしい限り。募集で上位の人気を集めたのは納得できる部分で、迫力満点の豪快なフットワークを見ても活躍しそうです。広いコースが得意な方かも。持続力を生かした先行押し切りタイプに育つと思います」
  • 2020.11.16エンジェリックレイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「最も早い8月上旬に馴致に終え、その後は順調にペースアップを果たしています。大柄な馬体を余すことなく使ったダイナミックなフォームに好感。結構気が強いタイプで、併せた際に垣間見える負けず嫌いな面からも楽しみが持てそうな1頭です」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。