ロードランヴェルセLord Renverser

冠名+ひっくり返す(仏)

生年月日 2019年4月30日 性別 牡馬
オルフェーヴル 毛色 鹿毛
パステラリア 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・坂口智康厩舎予定 総額 2,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.04.13ロードランヴェルセは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク1500m→ハッキング1500mもしくはトレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1400mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「予定通りに辿り着いており、健康面は問題無し。4月8日(木)に角馬場でダクとハッキングを行ない、9日(金)よりトラックへ連れ出しています。10日(土)はトレッドミルで動かすパターン。輸送の疲れを取り除きながら進めましょう」
  • 2021.04.06ロードランヴェルセは、4月5日(月)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。3月下旬測定の馬体重は488kg。
    ・当地スタッフ 「先週はダートのインターバル調教を消化。左右どちらの回りでもしっかり手前を替えていました。一方、坂路ではハロン12秒台も交える形。トレセンの追い切りレベルを無難にこなし、4月5日(月)に馬運車へ乗せて千葉へ向かっています(三石・ケイアイファーム)」
  • 2021.03.30ロードランヴェルセは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この2週間はコンスタントに13-13をこなす他、ビシッと攻めた後も疲れた様子を特に見せていません。フットワークについて修正が必要な点は思い浮かばず、このまま育成が進めば大丈夫。出発のタイミングに備え、健康管理にも一層気を配ります」
  • 2021.03.15ロードランヴェルセは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は476kg。
    ・当地スタッフ 「与えられた課題を難無くクリア。脚元や背腰に反動は窺えず、飼い葉も全て食べています。周回ダートコースのインターバルトレーニングの下準備として、坂路を2本登るパターンを織り交ぜるように。可能な範囲で早目に千葉の分場へ送りましょう」
  • 2021.02.26ロードランヴェルセは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒ペースを消化できており、疲れた素振りを覗かせていないのは何よりです。定期的に速いところを繰り返し、馬房で少しカッカする面を見せ始めた感じ。父の気性が若干出ているのかも知れませんが、調教中はこれまで通りにスムーズです」
  • 2021.02.15ロードランヴェルセは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は472kg。
    ・当地スタッフ 「14-14のメニューにも余裕を持って対応。2月中旬を迎えてもネガティブな変化は何も生じておらず、順風満帆な育成過程を築けていると思います。鍛え込みながら着実にビルドアップ。砂のスペシャリストに育ちそうな気配が益々高まって来ました」
  • 2021.01.29パステラリア'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「どちらかと言えば普段は敏感な性格ながら、トレーニングにおいては最後まで集中力を維持。併せ馬でプレッシャーを掛けても動じずに走り切っています。ハロン14秒ペースを織り交ぜてもスムーズ。引き続き、食欲減退のサインは認められません」
  • 2021.01.15パステラリア'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は466kg。
    ・当地スタッフ 「前回の報告後も至って順調に運んでいた部分を踏まえ、この中間はコンスタントに15-15を交える形。1本目から楽に対応できており、今のところは問題点も皆無です。素軽さよりパワフルな印象の強いフットワーク。やはりダート向きだと思います」
  • 2020.12.15パステラリア'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は459kg。
    ・当地スタッフ 「1歳12月の段階でも結構しっかりしていて動きも良好・・・との乗り役の談話。自ら出資を検討するぐらいに惹かれている模様です。実際にハロン16秒レベルもスムーズ。トレッドミルを織り交ぜて体力アップを叶えつつ、頑強な土台を構築しましょう」
  • 2020.11.16パステラリア'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月中旬に初期馴致を済ませました。乗り込むに連れてオルフェーヴル産駒らしい我の強さも。と言っても、その点には十分に気を付けて接しており、ここまでは許容範囲と言える程度です。今はハロン18秒ペースを消化。ダートが合うと思います」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。