ロードラプソディLord Rhapsody

冠名+熱狂的な文章、狂詩曲

生年月日 2019年3月2日 性別 牡馬
モーリス 毛色 鹿毛
ティアーモ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・松下武士厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.05.28ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m→キャンター1000~1500m。
    ・当地スタッフ 「疲れが認められた右トモは回復傾向を示す他、気分転換も叶ったはず。トレッドミルの調教を再開してからも、今のところはスムーズに運んでいます。この先も日々のコンディションを注視。獣医師のアドバイスに従って段々と負荷を高める方針です」
  • 2021.05.14ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。4月下旬測定の馬体重は483kg。
    ・当地スタッフ 「コンスタントに13-13を繰り返すことで反動が生じた模様。右トモのクタクタ感が強くなった為、ウォーキングマシンに止めて楽をさせています。積極的な姿勢で進めた経緯を踏まえると、小休止を与える丁度良い機会。リフレッシュを図りましょう」
  • 2021.04.30ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン13秒レベルを定期的に消化。ビシッと攻めても極端に疲れていないのは何よりです。先々週に中身のある内容で勝ち上がった半姉チャペルレーンに続けそう。水準以上の能力を感じているだけに、本馬もキッチリと勝利を掴めるように育てます」
  • 2021.04.15ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は488kg。
    ・当地スタッフ 「少し前までは状況に応じて筋肉注射を打っていたものの、最近になって身体がしっかりして来たようで治療の回数が明らかに減っています。と言っても、本当の意味で良くなるのはまだ先。しばらくは北海道に置いたままレベルアップを求めたいです」
  • 2021.03.30ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ここに来て13-13までピッチを速める形。次のステップへ踏み込んでも苦戦する様子は認められず、今のところは目立ったダメージも生じていません。坂路の終盤でもう一段階ギアが上がるようになれば・・・と言う評価。積極的な姿勢で鍛えましょう」
  • 2021.03.15ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2500~3500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~18秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は502kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒レベルも当たり前に対応。段々と余裕が窺えるように変わるなど、確かな進歩が感じられるのは何よりです。また、3月から2本の登坂をこなすパターンも。ダートコースのインターバル調教の開始に備え、心肺機能の強化を図っています」
  • 2021.02.26ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ここに来てトモが疲れ気味。ケアの一環で筋肉注射を打ったとは言え、現在も14-14を交えています。ビシビシ攻め続けて来た部分を踏まえ、トレッドミルのみの日を増やしてメニューに緩急を付けるように。他の進んでいる馬も含めた取り組みです」
  • 2021.02.15ロードラプソディは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は483kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒レベルも軽々と言った感じで、この中間も至って順調に進行。楽しみを持てそうな存在です。ただ、トモがまだしっかりしていないだけに、送り出すのはそこまで早くないかも。今のパターンを繰り返しつつ、パワーアップを叶えましょう」
  • 2021.01.29ティアーモ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「15-15を楽にこなせるように。更に踏み込んだ内容も余裕を持って対応できています。立派な身体を持て余さずに使った完歩の大きな走りが魅力。高い先行力を備える完成像をイメージしており、親子3代の新馬戦逃げ切りVも可能かも知れません」
  • 2021.01.15ティアーモ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は478kg。
    ・当地スタッフ 「相変わらず乗り味は良好ですが、ハロン15秒のラップを刻んだ際には最後の踏ん張りが利かない感じ。まだまだしっかりしておらず、体力も足りないのでしょう。成長曲線が緩やかで早期デビュー候補とは異なるイメージ。この先もコツコツ鍛えます」
  • 2020.12.15ティアーモ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は481kg。
    ・当地スタッフ 「跨ってみると背中の感触は抜群と言えるぐらいで、今までの母の産駒では最も走りそうな雰囲気。この点は強調材料でしょう。ただ、緩さをまだ多く残すだけに、焦らず大事に育てる必要のある存在。じっくり素質を伸ばしてあげたいダイヤの原石です」
  • 2020.11.16ティアーモ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を8月上旬の早い段階で済ませた1頭。順を追って負荷を高め、坂路でハロン18秒レベルを無難にこなしています。綺麗なトビをする馬で乗り心地がとても良いタイプ。兄姉よりもピリッとしているのは、父がモーリスに変わった分でしょう」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。