ロードジャスティスLord Justice

冠名+正義、公正

生年月日 2019年4月30日 性別 牡馬
Fort Larned 毛色 栗毛
フラーティングアウェイ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・安田隆行厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2021.02.15ロードジャスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は469kg。
    ・当地スタッフ 「現在のパターンを取り入れた当初は、最もキツくなる最後のコーナーで伸び切れない部分も。でも、本数を重ねたことで余裕を持って登り切るように変わっています。左前脚のソエについては小康状態。ここまでは極めて順調に運んでいる印象です」
  • 2021.01.29フラーティングアウェイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~18秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「14-14のラップを刻んでも操縦性が自在で、行きっぷり良く駆けながらも十分に溜めを作れそうな印象。ダートでスパッと切れる脚を使えるタイプに育つかも知れません。ここに来て左前脚にソエの兆候。今後の状況に応じて対応策を練りましょう」
  • 2021.01.15フラーティングアウェイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1600~2000m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~18秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒のラップでも無難。血統のイメージ通りに砂が合いそうなパワフルなフットワークが目を引きます。父の日本の馬場への適性を含め、未知の魅力に溢れる楽しみな存在。乗り味の良さに加え、預託予定が安田隆行厩舎と言う点も強調材料です」
  • 2020.12.15フラーティングアウェイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク1500m→キャンター2000~3000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~18秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は457kg。
    ・当地スタッフ 「ペースアップを果たしてからも颯爽と駆け抜けており、疲れた素振りを全く見せていません。15-15も楽にこなせそう。幾らか腰高で成長の余地をまだ残すものの、しっかりした体幹や前向きな気性を考慮すると積極的に早期始動を狙える1頭でしょう」
  • 2020.11.16フラーティングアウェイ'19は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、並脚1000m、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000m(1ハロン25~27秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「8月下旬に初期馴致を行なった後、コンパクトなトラックで基礎的な走りを学びました。ここまでは計画通りにトレーニングを消化できている感じ。力強いストライドで坂路をグイグイ登る姿を見ると、血統のイメージ通りにダートが合うと思います」
    ※次回は12月15日(火)に更新予定です。