ロードデルレイLord del Rey

冠名+王の(西)

生年月日 2020年5月5日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
デルフィーノ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・中内田充正厩舎予定 総額 3,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14ロードデルレイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は474kg。
    ・当地スタッフ 「成長の余地をまだ残す印象。速い場合にはハロン13秒ペースまで伸ばす内容ですが、翌日にトモを中心に反動が生じる点には注意が必要だと思います。他の馬よりも楽をさせる日を増やすなど、メニューに幅を持たせて対応。じっくり進めましょう」
  • 2022.04.30ロードデルレイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「4月下旬に入ってからも疲れた素振りが窺えず、トレーニングへ臨む姿も真剣そのものです。騎乗時にキラリと光る素質を感じるだけに、大事に育て上げれば望む結果に結び付くはず。ベストのタイミングで中間地点の関東へ送れるように鍛えます」
  • 2022.04.15ロードデルレイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は480kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン13秒台を課した際もスイスイと勾配を駆け登ります。現段階でも千葉の分場へ送り込める水準に届いている一方、馬体や調教のパフォーマンスがまだ変わりそう。この先の様子を慎重に見極め、トレセンへの入厩に向けた道筋を考えたいです」
  • 2022.03.30ロードデルレイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「週1回の割合で攻めても疲れた素振りが窺えない他、同じパターンを繰り返す毎に余裕の感じられる走りを見せ始めました。トレッドミルの併用効果で心肺機能も着実に向上。今のコンディションを保ちつつ、移動のタイミングも検討しましょう」
  • 2022.03.15ロードデルレイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は473kg。
    ・当地スタッフ 「少し前の測定値が473kgだった通り、コンパクトな部類には入らない感じ。変に太った増量とは全く異なり、背丈が伸びて幅も出ました。至って順調に運ぶ過程を評価し、ハロン13秒台のラップも刻むように。真面目な気性もポイントが高いです」
  • 2022.02.28ロードデルレイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を始めた昨秋は小柄な印象が強かったものの、月日が流れるに連れて着実に成長。競走馬らしい逞しさが備わりつつある部分は評価できると思います。と言っても、春へ向けて更なる良化が見込めるはず。積極的なスタンスで乗り込みます」
  • 2022.02.15ロードデルレイは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は474kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒台のパターンでもスイスイと頂上へ辿り着いています。併せ馬のパートナーに乗って横で見ていても、なかなか良い雰囲気の感じられる走りっぷり。ここに来て外見が少しずつ変わっており、体高が伸びると共に幅も出たのは好材料です」
  • 2022.01.29デルフィーノ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「乗り込み量に比例して段々と走りにパワーが伴い始めたのは確か。ただ、トモを中心に緩さを残しているだけに、これから更に鍛錬を重ねながら成長を遂げて欲しいです。潜在能力の高かった母の産駒。結果を残せるようにしっかりと育て上げます」
  • 2022.01.14デルフィーノ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は466kg。
    ・当地スタッフ 「この中間も疲れた素振りを見せず、日々のメニューに真面目な態度で取り組んでいます。トレーニングを進めるに連れ、距離をこなせそうな印象が更に強くなって来た感じ。現状はまだ身体を十分に使えていないだけに、丁寧に作り込んで行きます」
  • 2021.12.15デルフィーノ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「勝ち気だった母自身の性格を受け継いでいる模様。それでも、調教時のコントロールはスムーズで、騎乗者の指示に沿って的確なギアチェンジが叶っています。1800m超のカテゴリーにも対応できるかも。十分なバネの感じられるフットワークです」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16デルフィーノ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を行なったのは8月中旬。物覚えが結構早い方で、一連の流れをトントン拍子に済ませました。身体の線が細い幾らか小柄なタイプと言う点が気にならない軽快なフットワーク。芝向きのスピードタイプに成長しそうな印象を持っています」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。