ロードサミットLord Summit

冠名+頂上

生年月日 2020年3月17日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
パラダイスリッジ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・辻野泰之厩舎予定 総額 3,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14ロードサミットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は526kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、ハロン15秒ペースを丁寧に繰り返すパターン。負荷を高めたいのはヤマヤマながら、最もキツくなる頂上付近でしっかりと動き切れません。鍛錬に励み続け、その部分が解消されれば次のステップへ。一層の頑張りに期待を寄せたいです」
  • 2022.04.30ロードサミットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「調教量に比例して生まれ持った良質な筋肉が更に隆々に。スピードとパワーを兼ね備えるだけに、芝とダートのどちらの条件にも対応が可能だと思います。夏本番を迎える前に千葉へ出発させたい1頭。具体的なプランは今後の進み方次第でしょう」
  • 2022.04.15ロードサミットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は520kg。
    ・当地スタッフ 「15-15を繰り返しても脚元は大丈夫。しばらくは同様のパターンを積み重ね、ペースアップの機会を窺いましょう。元々が身体付きのしっかりしたタイプ。1周800mのダートでのインターバルトレーニングを続け、心肺機能の向上も叶えたいです」
  • 2022.03.30ロードサミットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「少し前に疲労の生じた左前脚球節の状態が落ち着き、すぐに坂路調教を再開できたのは何よりです。慎重に状態を見極めた上で、ハロン15秒程度まで負荷を高めても問題は無し。バネ感に富んだ走りに好印象を受ける他、更に逞しさを増しています」
  • 2022.03.15ロードサミットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。2月下旬測定の馬体重は516kg。
    ・当地スタッフ 「積極的なスタンスで進めた分のダメージが蓄積。左前脚球節に疲れが認められた為、現在は騎乗トレーニングを見合わせています。獣医師のアドバイスに従い、トレッドミルで汗を流す形。順当に回復を遂げているだけに、早々に乗り出せそうです」
  • 2022.02.28ロードサミットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「2週間前と比べて良い意味で変わっておらず、与えられたメニューを淡々とこなしています。スピード感に溢れるフットワークを見せており、ハロン14秒程度も無難に対応。夏季開催を強く意識しつつ、更なるレベルアップを果たすのみでしょう」
  • 2022.02.15ロードサミットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は497kg。
    ・当地スタッフ 「元々がしっかりしたタイプで、立派な身体を持て余さずに動けています。少し前にペースアップを図ってからも至ってスムーズに運び、脚元や背腰に気掛かりな部分も認められないまま。このまま鍛錬を積み重ね、夏デビューを視野に入れたいです」
  • 2022.01.29パラダイスリッジ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「2歳1月時点では全姉シャスティーナより高い評価。早々に勝利を掴み取れるように、このままコツコツ鍛え込みましょう。引き続き、ハロン15秒レベルを無難にこなす流れ。やはり短距離路線で活躍しそうな印象で、スピード能力に秀でています」
  • 2022.01.14パラダイスリッジ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は500kg。
    ・当地スタッフ 「見た目のバランスは上々。トレーニング量に比例してビルドアップが叶うなど、元々の筋肉質な姿が更に逞しくなって来たように映ります。一定の割合で15-15を繰り返す形。息遣いやフットワークに課題が浮かばず、ここまでは順調そのものです」
  • 2021.12.15パラダイスリッジ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は486kg。
    ・当地スタッフ 「ピリッとした面が稀に窺えるとは言え、基本的には何事にも落ち着いて対処。扱いに困る場面は皆無です。この中間はハロン15秒ペースのキャンターも試しに消化。ひとまずは計画に狂いが生じておらず、このまま基礎体力を養うのみだと思います」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16パラダイスリッジ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「9月上旬に馴致を終えた後も順調に運んでいます。性別が異なるとは言え、全姉シャスティーナと概ね一緒のイメージ。筋肉質な硬目のタイプで、走り方も似ている印象です。ダート短距離戦が向くはず。大人しい気性は乗り進めても変わりません」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。