ロードアウォードLord Award

冠名+賞

生年月日 2020年4月18日 性別 牡馬
ロードカナロア 毛色 鹿毛
パーフェクトトリビュート 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・吉岡辰弥厩舎予定 総額 4,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14ロードアウォードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は460kg。
    ・当地スタッフ 「ダートで跨り始めてからも何の違和感も覚えず、その後はスムーズなステップアップが叶いました。様子を見極めつつ、現在はハロン14、15秒ペースのキャンターも試すように。コンスタントに同等の負荷を掛けつつ、移動のタイミングを考えます」
  • 2022.04.30ロードアウォードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「この中間もトレッドミルも併用しつつ、騎乗トレーニングを計画通りに交える形。調教スタイルはあまり変わっていませんが、ハロン20秒程度まで進んでも脚元は大丈夫です。そろそろ坂路へ通いたいところ。引き続き、慌てずに取り組みましょう」
  • 2022.04.15ロードアウォードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。3月下旬測定の馬体重は468kg。
    ・当地スタッフ 「時間の経過と共に右前脚球節の浮腫みは解消。少し前に人間を背に迎え、ダートコースで緩やかなキャンターを繰り返しています。跨った際の歩様に違和感を覚えない他、マイナスの変化もひとまずは無し。慎重にステップアップを図りましょう」
  • 2022.03.30ロードアウォードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「ここに来て右前脚球節に浮腫みが認められ、獣医師のアドバイスに従って騎乗を見合わせる形。トレッドミルでは適度に動かし続けているものの、症状が回復するまで無理は禁物でしょう。当面は同様のパターンを続ける方針。経過観察に努めます」
  • 2022.03.15ロードアウォードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は452kg。
    ・当地スタッフ 「小柄でもポテンシャルの高い走りは、出世した半兄達とも通じる特徴だと思います。と言っても、本馬については、これから全体的にまだまだ成長しそう。もうしばらくはハロン14秒台までに制限し、更にしっかりしてから強い負荷を掛けたいです」
  • 2022.02.28ロードアウォードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「相変わらずハロン14秒ペースを含めた調教メニューをスムーズに消化。現在のパターンにも段々と慣れて来たものの、このまま鍛え込めばスイスイと駆け登って行けるはずです。不必要にテンションが上がっていない点にも好感。順風満帆でしょう」
  • 2022.02.15ロードアウォードは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は459kg。
    ・当地スタッフ 「新たなトレーニングへ踏み込んでもひとまずは無難です。ただ、頂上付近のカーブへ差し掛かった段階でもうワンパンチが足りず、更にパワーアップが必要。まだ成長の余地を残す印象を受けるだけに、この先に変わって来るのは間違いありません」
  • 2022.01.29パーフェクトトリビュート'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒ペースを淡々と消化できています。色々な併せ馬のパターンを取り入れつつ、どのポジションに置いてもスムーズに構えられるように学習。パーフェクトトリビュートの子供にしては穏やかなタイプながら、基本的には短めが合いそうです」
  • 2022.01.14パーフェクトトリビュート'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「擦り傷を作った左前脚球節の状態が落ち着き、少し前にトレーニングを再開。スムーズに駆けています。母の産駒の中では最もマイルドな気性はプラスに働きそう。また、先週の中京で全姉メリディアンが1勝クラスを突破したのも心強い材料です」
  • 2021.12.15パーフェクトトリビュート'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。11月下旬測定の馬体重は452kg。
    ・当地スタッフ 「11月の報告後はハロン17、18秒ペースを無難に繰り返し、15-15へシフトする準備が整いつつありました。しかし、ここに来て左前脚球節に擦過傷を確認。少し腫れている部分も踏まえ、大事を取ってウォーキングマシンの歩行運動に止めています」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16パーフェクトトリビュート'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初期馴致を済ませたのは8月中旬。スムーズに騎乗トレーニングへ移行しました。母の産駒らしい小振りな外見ながら、パワフルに駆け登る脚力とスピードを兼備する感触。適度な前向きさの持ち主で、兄姉に比べると扱い易い性格に育っています」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。