フィレットFillet

髪紐、リボン

生年月日 2020年3月29日 性別 牝馬
エピファネイア 毛色 黒鹿毛
ルアンジュ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・藤岡健一厩舎予定 総額 2,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.05.14フィレットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は481kg。
    ・当地スタッフ 「気性的に敏感な部分が先々もポイントになりそう。と言っても、重賞戦線で活躍したロードヴァンドールも似たような面を持っていただけに、その点をそこまでネガティブに捉える必要は無いと思います。実際に動きは上々。丁寧に作りたいです」
  • 2022.04.30フィレットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「メニューに幅を持たせつつ、15-15を織り交ぜる現状。子供っぽいところは一朝一夕に変わらないだけに、焦らずに成長を促しましょう。鍛え込んで段々と体力が備わったのは評価できる点。藤岡調教師には素材の良さをいつも褒めて頂いています」
  • 2022.04.15フィレットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月下旬測定の馬体重は473kg。
    ・当地スタッフ 「ここに来てダートコースも併用。ハロン15秒レベルを含めた調教パターンには馴染んで来た反面、精神的な幼さが目立つ現状は色々な物事に興味津々な感じ。牝馬らしい敏感な部分に注意を払いつつ、丁寧に作り上げるスタンスが大事だと思います」
  • 2022.03.30フィレットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「定期的に15-15を消化する過程で、テンションが昂ぶっていないのは好材料。餌を普通に食べ切る他、今のところは脚元や背腰等に反動が認められません。心身共に成長途上な印象を受ける状況。それでも、段々と競走馬らしさが伴って来ました」
  • 2022.03.15フィレットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。2月下旬測定の馬体重は473kg。
    ・当地スタッフ 「試しにハロン15秒レベルまで踏み込んだところ、1本目から相応に動けていた感じ。と言っても、まだまだ慣れが必要なだけに、この先も入念に乗り込みながら体力アップを叶えましょう。更に変わる余地も十分。同じパターンを繰り返すのみです」
  • 2022.02.28フィレットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「短期間で良くなった点を挙げるのは難しいものの、順調そのものなのは確か。疲れた素振りを特に覗かせず、与えられたメニューを淡々と消化できています。恵まれた体格の持ち主。その点を存分に生かせるように、フォーム固めに専念しましょう」
  • 2022.02.15フィレットは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。1月下旬測定の馬体重は481kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン17、18秒レベルのキャンターをコンスタントに繰り返す状況です。現在のトレーニングを無難にこなし、調教量に比例して体力の増強も叶っている印象。身体が結構しっかりしたタイプで、走りについてもなかなか良いモノを持っています」
  • 2022.01.29ルアンジュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間も心身にネガティブな変化は何も生じておらず、与えられた課題に対して前向きな態度で取り組めています。飼い葉をキチンと食べ切っている点も踏まえ、更に負荷を高めて行きたいところ。細かな適性が見えるのはもう少し先でしょう」
  • 2022.01.14ルアンジュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。12月下旬測定の馬体重は465kg。
    ・当地スタッフ 「未知の物事には慎重。でも、理解力に長けたタイプで、慣れてしまえば平気な感じです。現在はハロン17、18秒ペースのキャンターを丹念にこなすパターン。乗り込み量に比例して体力が備わって来ただけに、次の段階へシフトする機会を窺います」
  • 2021.12.15ルアンジュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は469kg。
    ・当地スタッフ 「12月に入ってからも計画に沿ってスムーズに18-18を繰り返しています。本格的なトレーニングへ取り掛かった当初は、身体を幾らか持て余しているようなアクション。その点の改善を念頭に置いて稽古に励むと、段々と良い方へ変わり始めました」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16ルアンジュ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「9月中旬に馴致を実施。ポリトラックで騎乗調教の基礎をマスターした後、現在はトレッドミルや坂路も使いながら汗を流す状況です。ハロン18秒ペースまでは無難に進行。負荷を高めてもいつも飼い葉を食べ切るなど、頼もしい面を見せています」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。