ロードトラストLord Trust

冠名+信頼

生年月日 2020年2月27日 性別 牡馬
キズナ 毛色 黒鹿毛
エルテアトロ 産地 浦河産
厩舎 栗東・長谷川浩大厩舎予定 総額 2,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2022.08.15ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。7月下旬測定の馬体重は522kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒レベルを繰り返しても、脚元等に気掛かりなポイントは無し。ここに来て終いを伸ばす内容も織り交ぜています。与えられたメニューをキチンとこなし、食欲の減退も認められないまま。厩舎サイドとも話し合い、前向きに移動を考えましょう」
  • 2022.07.30ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「一定の頻度で15-15を消化。調教量に比例して大分しっかりした感じながら、更に強い負荷を掛けるのは時期尚早だと思います。もうしばらくは同様のパターンで基礎体力の向上を叶えるつもり。夏の終わりに千葉の分場へ送り込むプランも検討中です」
  • 2022.07.15ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。6月下旬測定の馬体重は506kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒台のラップを刻み始めた後も、ネガティブな変化が浮かびません。ひとまずはトレーニング内容に幅を持たせて慎重に取り組んでいるものの、今の様子であればメニューの上方修正も検討できそう。この先は身体を引き締めようと思います」
  • 2022.06.30ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間も順調そのもの。2週間前の時点からワンランク踏み込み、終いを更に伸ばすパターンを試しています。騎乗担当者の感触はマズマズで、正式に15-15のメニューを取り入れても良さそう。一夏の成長に期待を寄せつつ、更に鍛え上げたいです」
  • 2022.06.15ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。5月下旬測定の馬体重は521kg。
    ・当地スタッフ 「前回の報告後もスケジュール通りにメニューを消化。6月11日(土)にはハロン16秒ぐらいのラップも刻みました。12日(日)以降も疲れた素振りが窺えないのは何より。このまま反動が生じなければ、同レベルの調教を継続する方向で検討します」
  • 2022.05.30ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この1、2週間も概ね計画に沿って進行。コンスタントに18-18を繰り返しても特別な問題が浮かばないだけに、もうしばらくは同様のパターンを丁寧に繰り返そうと思います。長谷川調教師は定期的にチェック。アドバイスを参考に作りたいです」
  • 2022.05.14ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1000m→キャンター2400~3200m(1ハロン20~22秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。4月下旬測定の馬体重は526kg。
    ・当地スタッフ 「5月に入った段階で人間を背に迎えたところ、歩様等に気掛かりな材料は無し。坂路へ連れ出してからも、ひとまずは順調に運んでいます。現在はハロン20秒ペースのキャンターを消化。慎重なスタンスを保ちつつ、少しずつピッチを速めましょう」
  • 2022.04.30ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「育ち具合がゆっくりで、体質的にまだ弱い面を残す状況。この中間は微熱も認められました。小休止を挟んだ上で、早々にトレッドミルの調教を再開。なかなか進まない部分はもどかしいものの、無理を避けることが栄えある将来へ繋がるはずです」
  • 2022.04.15ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。3月下旬測定の馬体重は524kg。
    ・当地スタッフ 「現在もトレッドミルで相応に動かしているとは言え、どうも覇気に欠ける印象。ウォーキングマシンのみの日を設定するなど、メニューに幅を持たせて取り組んでいます。身体のボリュームは立派な方。ただ、成長途上でまだしっかりしていません」
  • 2022.03.30ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「距離換算では同じ内容を続けているものの、ここに来てキャンターのスピードを少しずつ速めました。次の段階へ踏み込んでも馬自身の状態は良い意味で変わらないまま。今のリズムを保てるようであれば、騎乗トレーニングの再開を考えましょう」
  • 2022.03.15ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。2月下旬測定の馬体重は514kg。
    ・当地スタッフ 「ようやくエネルギッシュな姿に。獣医師の意見も参考にトレッドミルで少しずつ負荷を高め、順を追って2500mのキャンターまで進んでいます。万全を期して乗り出す為にも、しばらくは同じメニューに止める予定。慎重なスタンスを保ちたいです」
  • 2022.02.28ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
    ・当地スタッフ 「この中間もウォーキングマシンの健康運動を続けているものの、段々と本来の活気が戻り始めた印象です。残し気味だった餌も今は綺麗に食べており、望むべき方向へ進み始めたのは確か。獣医師のアドバイスに従ってトレーニングを再開しましょう」
  • 2022.02.15ロードトラストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。1月下旬測定の馬体重は506kg。
    ・当地スタッフ 「楽をさせてフレッシュな感じだった為、少し前にトレッドミルへ入れ始める形。しかし、すぐに軽い熱発が認められるなど、再びクタッとした雰囲気が漂い始めました。飼い葉についても微妙。一進一退の過程は残念ですが、焦らずに取り組みます」
  • 2022.01.29エルテアトロ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
    ・当地スタッフ 「ウォーキングマシンの健康運動に制限。リラックスに重点を置き、本来の元気な姿を見せつつあります。ただ、逆戻りを避ける為にも慎重なスタンスを貫きたいところ。この機会にしっかり疲れを取り除き、万全な状態でリスタートを切りたいです」
  • 2022.01.14エルテアトロ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。12月下旬測定の馬体重は500kg。
    ・当地スタッフ 「人間が跨らないパターンで徐々に負荷を高めていたところ、再びクタッとした雰囲気が漂うように。メニューに微調整を加えながら慎重に経過を見守っていたものの、今は調子が落ちている印象です。無理は禁物。しばらくは回復に専念しましょう」
  • 2021.12.15エルテアトロ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500m。11月下旬測定の馬体重は479kg。
    ・当地スタッフ 「持って生まれた運動神経に優れるタイプに映る他、実にしなやかな動きが長所に数えられると思います。ハロン15秒レベルに取り掛かろうと考えていた矢先に疲れた様子。ウォーキングマシンで少し楽をさせた後、トレッドミルの再開に至りました」
    ※2022年1月より毎月15日、30日に定期更新を行ないます。
  • 2021.11.16エルテアトロ'20は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2000~2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「馴致を行なったのは9月上旬。母の仔らしくピリ付いた面が窺えるものの、扱いに困るような部類ではありません。身体の使い方が上手く、柔軟やバネのある走りも魅力。特定の距離やコースに偏った印象を受けず、幅広い活躍を期待できそうです」
    ※次回は12月15日(水)に更新予定です。