テンペスタリーTempestarii

中世における雷や嵐を操る魔術師

生年月日 2022年3月16日 性別 牝馬
Authentic 毛色 鹿毛
フライングティパット 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・長谷川浩大厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2024.03.30テンペスタリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は428kg。
    ・当地スタッフ 「乗り込み量に比例して着実に力を付けており、今のトレーニングについては無難に対応できています。ただ、千葉の分場を経ての栗東トレセンへの入厩を考えるのは時期尚早。長谷川調教師と密に意見を交わし、更なるパワーアップを求めましょう」
  • 2024.03.15テンペスタリーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「促しながらの側面を残すとは言え、15-15にも段々と慣れて来たのは間違い無いです。どちらかと言えば、月日が流れるに連れてグングン良化を遂げそうなタイプ。両親から授かった素質の芽を摘まぬように意識しつつ、手塩に掛けて育てたいです」
  • 2024.02.29フライングティパット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は428kg。
    ・当地スタッフ 「この中間も一定の頻度でハロン15秒のラップを刻む形。余力を残した感じとはまだ違うものの、キチンとこなせている点は評価できるでしょう。時折、ワガママな面を覗かせるなど、心身に幼さが認められる1頭。本数を積みながら成長を待ちます」
  • 2024.02.15フライングティパット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「2月に入ってからも順調に稽古に励み、計画に沿って速いところを交えています。回数を重ねるに連れて段々と慣れて来たのは何より。色々な併せ馬の形で積極的に乗り込むと共に、本格的に低酸素トレッドミルも利用して心肺機能を鍛えましょう」
  • 2024.01.31フライングティパット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は437kg。
    ・当地スタッフ 「前回の報告後もハロン16秒レベルを無難にこなせていた為、ここに来て15-15まで踏み込みました。全体的な力が付くのはまだ先ながら、持って生まれた身体の柔らかみや背中の感触は上々。同じパターンを繰り返し、頑強な土台を築きたいです」
  • 2024.01.15フライングティパット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「丹念に普通キャンターを繰り返しながら様子を確認。引き続き、気掛かりな材料が特に浮かばないままで、順当にトレーニングをこなせているのは何よりでしょう。徐々にペースアップを図っているところ。適度な気の強さは長所に数えられます」
  • 2023.12.18フライングティパット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「実際に跨り始める前から並々ならぬ力強さを感じていた存在。いざ調教へ取り掛かっても、イメージ通りのパワフルなフットワークで傾斜を駆け登って行きます。走りに対して前向きな気性もセールスポイント。このまま土台作りに励みたいです」