イドリスIdriss

ラナンキュラスの品種名の一つ

生年月日 2022年2月23日 性別 牝馬
キタサンブラック 毛色 青鹿毛
リラコサージュ 産地 新ひだか産
厩舎 美浦・和田勇介厩舎予定 総額 2,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2024.06.14イドリスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「順を追って坂路コースへ通った後も、ネガティブな変化が無し。徐々にペースを上げており、ハロン17、18秒レベルをコンスタントにこなしています。成長がもっと欲しい印象。引き続き、こちらで鍛えながら全体的なパワーアップを求めましょう」
  • 2024.05.30イドリスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。5月中旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「乗り続けると今度は疲れた素振りを覗かせるように。一旦、調教内容を見直し、回復を最優先に取り組みました。小休止を挟んだ上で、5月23日(木)より改めて跨る流れ。しばらくは1周800mのダートで軽目のキャンターを続けようと思います」
  • 2024.05.15イドリスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「前回の報告時に触れた動きの硬さは改善傾向。徐々にピッチを上げており、現在はハロン18秒レベルのキャンターも交えています。と言っても、まだ、トレッドミルの割合が多く、丁寧に元のメニューへ近付ける方針。飼い葉食いに問題は無いです」
  • 2024.04.30イドリスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。4月中旬測定の馬体重は468kg。
    ・当地スタッフ 「身体や脚元等の特定箇所に痛みは出ていないものの、ここに来て動きの硬さが目立つように。イメージ通りに推進できない感じです。ペースダウンは残念でなりませんが、無理を強いれば余計なダメージが生じる可能性も。焦りは禁物だと思います」
  • 2024.04.15イドリスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この2週間も早い場合でハロン16秒台まで。トントン拍子に進めて後戻りを招くのは避けたいだけに、慎重に慎重を期して乗り込んでいます。また、雪解けと共に使用可能となったダートも使うように。より実戦的なコーナリングを学習しましょう」
  • 2024.03.30イドリスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は480kg。
    ・当地スタッフ 「ペースダウンの原因である左前脚の骨瘤は大丈夫。すっかり落ち着いていた経緯を踏まえ、スピードアップを図りました。楽をさせた分の緩さが感じられるだけに、少しずつブランクを埋めて行くつもり。当面はメニューに幅を持たせようと思います」
  • 2024.03.15イドリスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この2週間も左前脚の骨瘤のケアを行ないつつ、ハロン20秒程度のキャンターを消化しています。ドクターチェックで快方へ向かっている様子が確認されたものの、もうしばらくは慎重を期して進める方針に。トレッドミルで補いながら取り組みましょう」
  • 2024.02.29リラコサージュ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は475kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、左前脚に認められる骨瘤のケアが最優先。現状は馬自身が気に掛ける素振りを覗かせず、前回の報告時と同じ内容を続ける格好です。毎日の具合と相談しつつ、ペースアップのタイミングを検討。このまま乗り続け、固めようと思います」
  • 2024.02.15リラコサージュ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン20~22秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「楽をさせて左前脚の骨瘤は随分と落ち着いた感じに。勿論、無理は禁物ながら、獣医師のアドバイスを参考にトレーニングのバリエーションを増やしています。坂路へ通い始めてからも大丈夫そう。現在はハロン20秒レベルのキャンターまでです」
  • 2024.01.31リラコサージュ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m。1月中旬測定の馬体重は464kg。
    ・当地スタッフ 「1月下旬に差し掛かったタイミングで、左前脚に骨瘤が確認されました。熱感と痛みが少し出ており、一旦はウォーキングマシンのメニューに制限。現在はトレッドミルでの軽い調教を再開しており、様子を見ながら内容に手を加えて行きます」
  • 2024.01.15リラコサージュ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「コンスタントに乗り続けても疲れた素振りを見せず、餌もキチンと平らげています。他の順調な馬と同様にハロン16秒台までペースを上げる流れ。今のパターンにもすんなり対応できており、このまま次の段階への準備を整えれば大丈夫でしょう」
  • 2023.12.18リラコサージュ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「柔軟で伸びやかなフットワークはターフ向きだと思います。現状は非力な面をまだまだ残すものの、成長と共に段々と解消されそう。実際にトレーニングを始めた当初に比べれば変わり始めており、ここから春へ向けてコツコツ鍛えて行きたいです」