ロードソルスティスLord Solstice

冠名+至点

生年月日 2022年5月3日 性別 牡馬
サートゥルナーリア 毛色 栗毛
ブリュネット 産地 新ひだか産
厩舎 美浦・斎藤誠厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2024.06.14ロードソルスティスは、ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「少し前に受けたドクターチェックも大丈夫。6月3日(月)よりトレッドミルでの調教へ取り掛かり、4日(火)まではダクで感触を確かめました。スムーズに対応できていた点を踏まえ、5日(水)に軽いキャンターを追加。順調に運んでいます」
  • 2024.05.30ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン30分。5月中旬測定の馬体重は538kg。
    ・当地スタッフ 「5月20日(月)よりウォーキングマシンで動かし始める形。最初は15分までに制限し、21日(火)から30分に延ばしています。今のところは歩様に違和感を覚えず、同じ内容を続けられそう。タイミングを見計らって新たなステップへ移りましょう」
  • 2024.05.15ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。休養。
    ・当地スタッフ 「一日の大半を馬房で過ごすサイクルのまま。安静に努める現状は、想定外のトラブルさえ生じなければオッケーでしょう。少し前の定期診察において、クリーニング手術を行った箇所に異常が無し。今月末の報告時には次の段階へ進んでいるはずです」
  • 2024.04.30ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。休養。4月中旬測定の馬体重は540kg。
    ・当地スタッフ 「術後の状態は安定。舎飼い生活が続くだけに、カロリーバランスと疝痛のリスクを考慮した飼料に切り替えました。慌てる時期とは異なるものの、可能な限りは早くリハビリを始めたいところ。この休養期間に成長を遂げてくれれば・・・と思います」
  • 2024.04.22ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。休養。
    ・当地スタッフ 「歩様には見せないものの、左前脚球節に違和感が残る状態。念の為に精密検査を受けると、骨軟骨症の診断が下りました。関節液の増量が認められる部分も考慮し、遊離していた軟骨を取り除くクリーニング手術を実施。しばらくは休養が必要です」
  • 2024.04.15ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
    ・当地スタッフ 「15-15を視野に入れて乗り込んでいたところ、3月末に左前脚球節がモヤ付いた感じに。まだしっかりしていない分、局所的な反動が生じ易いのでしょう。症状の悪化を避けるのが大事。疝痛予防を兼ねたウォーキングマシンのみに制限しています」
  • 2024.03.30ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は514kg。
    ・当地スタッフ 「十分な回復が叶った為、人間を背に迎える形。慎重に様子を探りながらペースアップを図り、ハロン16秒台も交える状況です。今のところは楽々と動けており、このまま気になる点が浮かばなければ更にピッチを上げる方針。丁寧な進行を心掛けます」
  • 2024.03.15ロードソルスティスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
    ・当地スタッフ 「負荷を掛け続けるとクタッとしそうな雰囲気が漂っていた点を考慮し、無理を避けてトレッドミルをメインに据えたメニューに。早目の判断が奏功し、活気が戻ったのは何よりです。近日中に騎乗を再開する予定。焦らずに元の内容へ戻しましょう」
  • 2024.02.29ブリュネット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は497kg。
    ・当地スタッフ 「様子を見ながら現在も15-15を交えているものの、他の馬に比べると回数は少な目。と言うのも、ここ来て微妙なレベルで疲れを見せ始めた為です。下降線を辿るようであれば、迷わずに楽をさせる方針。慎重な姿勢を貫き、完成へ導きましょう」
  • 2024.02.15ブリュネット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間もハロン15秒台のラップを刻むなど、与えられた課題をしっかりとクリア。飼い葉食いについても大丈夫です。なかなか良い雰囲気が漂っており、サートゥルナーリアとの配合が上手く嵌った印象。現在の流れを保ち、更に鍛え込みます」
  • 2024.01.31ブリュネット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は504kg。
    ・当地スタッフ 「スピード、パワー共に2歳1月の段階としては上々。普段はチャカチャカした面を覗かせるものの、スピードに乗ると適度に気持ちの入った走りを見せています。担当者の感触だけではなく、併せ馬の隣で見ていても迫力満点。楽しみな存在です」
  • 2024.01.15ブリュネット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「500kg前後で馬体重は推移。ハロン16秒程度の内容もスムーズにこなしているだけに、この先はもうワンランク上のメニューを視野に入れて行きます。半兄ロードブレイズは3歳1勝クラスでも善戦。本馬も早目に勝ち上がってくれるはずです」
  • 2023.12.18ブリュネット'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「大柄で胴長な外見。跨った際の感触からも、現状は1600m以上の距離が合いそうなイメージを持っています。身体を持て余さずに上手に使える部分は高評価。結構しっかりしているだけに、進み具合を見ながら早期始動を検討できるかも知れません」