キャッスルレイクCastle Lake

アメリカ、カリフォルニア州マウントシャスタシティにある湖名

生年月日 2022年5月13日 性別 牝馬
サートゥルナーリア 毛色 鹿毛
パラダイスリッジ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・松下武士厩舎予定 総額 2,300万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩

<<締切案内>>
パラダイスリッジ’22(父サートゥルナーリア)は、4月中旬もしくは下旬に栗東・松下武士厩舎へ入厩の可能性がございます。
ご出資のお申し込みは4月15日(月)午後3時で締切となります。
総額:2,300万円 一口出資金:46,000円 500口募集
【会員申込】
申込合計:53,072円(一口出資金46,000円、維持費出資金5,600円、2歳分保険料出資金1,472円)

【新規申込】
申込合計:66,822円(入会金11,000円、4月分会費2,750円、一口出資金46,000円、維持費出資金5,600円、2歳分保険料出資金1,472円)

最新情報
  • 2024.04.09キャッスルレイクは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「初めての長距離輸送を済ませ、4月3日(水)に辿り着く形。体温の上昇が認められず、飼い葉食いについても大丈夫です。5日(金)よりトレッドミルで動かし始めた後も問題が無く、早々に騎乗調教へ移行。なかなか良い雰囲気が漂っています」
  • 2024.04.08キャッスルレイクは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。4月3日(水)に三石・ケイアイファームより移動しました。
    ・松下調教師 「調教を積むに連れて大分しっかり。少し前にも確認を行い、早期始動を目指す方針を話し合いました。ピッチで走る様子からは、短距離戦での活躍を期待。新種牡馬サートゥルナーリア産駒と言う点も楽しみにしており、1600mまでこなせるように育てたいです」
  • 2024.03.30キャッスルレイクは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は482kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、15-15を含めた全てのトレーニングを無難に消化。いつも余裕たっぷりに駆け登る他、飼い葉食いについても旺盛なままです。動き、息遣い共に課題が浮かばない現状を松下調教師へ報告。千葉の分場へ出発するタイミングを考えています」
  • 2024.03.15キャッスルレイクは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「3月に入ってからもスムーズ。計画通りにハロン15秒のラップを刻んでいます。今の良いリズムを維持できるようであれば、ワンランク上のメニューへのシフトを検討できそう。この先も些細な変化に目を光らせつつ、映えある未来へ繋げたいです」
  • 2024.02.29パラダイスリッジ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は479kg。
    ・当地スタッフ 「成長やハードな調教を課して行けば見方が変わるかも知れませんが、『どちらかと言えば芝向きで、短いところが合う印象』と騎乗者は適性について述べていました。1200mの勾配を難無く駆け登る姿に期待は高まるばかり。積極的に進めます」
  • 2024.02.15パラダイスリッジ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「引き続き、ハロン15秒レベルのメニューを一定の頻度で消化する形。元々が余裕を持ってこなせていたものの、本数を重ねるに連れて更にスピード感が増しています。合図を送るとサッと動けるタイプ。このまま成長を遂げれば、結構面白そうです」
  • 2024.01.31パラダイスリッジ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は474kg。
    ・当地スタッフ 「1月下旬を迎えて15-15を試すように。こちらが考えていた通りに反応できており、今のところはダメージも出ていません。同様のパターンを繰り返し、しっかり慣れさせる方針。最近は落ち着いた雰囲気が漂うなど、精神面の成長が感じられます」
  • 2024.01.15パラダイスリッジ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン16~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ジワジワとペースアップ。現在はハロン16秒台の内容を一定の頻度で交えています。走ることに対して非常に前向きなタイプで、ラストまで勢いに溢れた動き。また、調教をこなしながらウェイトが増えている部分も、明るい材料と言えるでしょう」
  • 2023.12.18パラダイスリッジ'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「心身共に今までの母の産駒と似ており、基本的には短距離で台頭しそう。ただ、父がサートゥルナーリアに替わっただけに、新味が出ることにも期待を寄せています。力強さに満ちたピッチ走法で、小気味良いフットワークを披露。順調そのものです」