ロードヴォイジャーLord Voyager

冠名+航海者

生年月日 2022年3月12日 性別 牡馬
サトノアラジン 毛色 鹿毛
ラクテウスオルビス 産地 日高産
厩舎 栗東・坂口智康厩舎予定 総額 2,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2024.05.21ロードヴォイジャーは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。5月18日(土)に三石・ケイアイファームより移動しました。
    ・当地スタッフ 「5月18日(土)に管理を任された後も平熱を維持。ウォーキングマシンのみにセーブし、長旅の疲れを癒している状況です。今のところは環境の変化にも対応できており、近日中に跨り始められそうな感触。こちらで入厩へ向けた乗り込みを行います」
  • 2024.05.15ロードヴォイジャーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン13~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン13秒台を取り入れてからも順調そのもの。頂上付近へ到達した際の走りや息遣いについても十分です。今の流れを保てるようであれば、栗東トレセンとの中間に位置する千葉へ運ぶかも。厩舎サイドとも意見を交わし、プランを練りましょう」
  • 2024.04.30ロードヴォイジャーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。4月中旬測定の馬体重は510kg。
    ・当地スタッフ 「スムーズに15-15をこなせていた点を評価し、更に踏み込んだ内容を課しています。ステップアップ後も反動が認められないだけに、このまま同じパターンを積んで行く方針。全体的な底上げを図り、自信を持って送り出せるように育てるのみです」
  • 2024.04.15ロードヴォイジャーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「順当にペースアップ。他の馬に比べれば頻度は低いものの、ここに来て軽くタイムも出しています。ダメージの有無を注視しつつ、じっくりと本数を重ねるスタンス。春を迎えて使用可能になった1周800mのダートも使い、土台作りに励みましょう」
  • 2024.03.30ロードヴォイジャーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は520kg。
    ・当地スタッフ 「基本的には週2回の割合で走路へ通い、速い場合でもハロン17秒レベルまでにセーブしています。前回の報告時にも触れた通り、もう少し体質がしっかりするまでは控え目なメニューを続ける方針。低酸素トレッドミルで補いながら乗り込みたいです」
  • 2024.03.15ロードヴォイジャーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「今は他の馬達よりもトレッドミルの割合が多目。根を詰めると疲れが溜まり易い為、トレーニング内容に幅を持たせて対応しています。慌てる時期とも違うだけに、当面はマイペースの調整を心掛けるべき。厩舎側と密に連携を取って作りましょう」
  • 2024.02.29ラクテウスオルビス'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は506kg。
    ・当地スタッフ 「この中間も18-18までに制限し、慎重に様子を探りながら進める形。同期の2歳に比べると成長がスローな印象が否めず、全体的にまだしっかりしていません。現状の動きについては可もなく不可もなく、少しずつ良化を遂げるタイプだと思います」
  • 2024.02.15ラクテウスオルビス'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「トレッドミルの再開後も体調が安定していた為、すぐに跨り始めました。現在は坂路コースでハロン18秒台のキャンターを入念に消化する形。可能な限りは後戻りを避けたいだけに、馬自身の具合を探って少しずつ元のメニューへ近付ける方針です」
  • 2024.01.31ラクテウスオルビス'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。1月中旬測定の馬体重は496kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン16、17秒台のキャンターを繰り返していたところ、先週半ばに体温が上昇。ウォーキングマシンの健康運動に止めています。様子を見ながらリスタートを掛ける予定。乗り込みを重ねても冷静なままで、扱い易い性格はストロングポイントです」
  • 2024.01.15ラクテウスオルビス'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「少し前に疲れた様子が認められた為、無理を避けて騎乗を見合わせる形。楽をさせてリフレッシュを図り、トレッドミルでのメニューを再開しました。跨り出してからも順調に運び、現在は坂路も併用するように。ハロン18秒レベルをこなしています」
  • 2023.12.18ラクテウスオルビス'22は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・ダク1000m→キャンター1000~1600m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはトレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「トレーニングへ取り掛かった当初はボテッとした姿。でも、調教量に比例して少しずつ引き締まるなど、段々と競走馬らしい外見に変わりつつあります。走ることに対して真面目な性格はセールスポイント。今後の成長次第で化けそうな面白い馬です」