ノットアフルークNot a Fluke

偶然ではない

生年月日 2024年4月1日 性別 牝馬
コントレイル 毛色 黒鹿毛
スピニングワイルドキャット 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・杉山晴紀厩舎予定 総額 5,500万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2026.05.15ノットアフルークは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。5月中旬測定の馬体重は472kg。
    ・当地スタッフ 「15-15を繰り返していたところ、右前脚球節に若干の張りを確認。また、歩様に影響が及ばない程度とは言え、両側に生じたソエを痛がる素振りを覗かせています。ウォーキングマシンのみで楽をさせて回復へ。トレッドミルの再開に至りました」
  • 2026.04.30ノットアフルークは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター2400m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「一定の頻度でハロン15秒のラップを刻む格好。息遣いはなかなか良いと思うものの、トモが緩い分だけ推進力がまだ足りません。ここに来てダートでのインターバルトレーニングを追加。今までとは異なるメニューを繰り返し、変わって欲しいところです」
  • 2026.04.15ノットアフルークは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。4月中旬測定の馬体重は472kg。
    ・当地スタッフ 「父の初年度産駒は晩成傾向なイメージ。ノットアフルークも送り出すラインに達するまで少し時間が掛かるかも知れません。脚元を含めて健康面に不安は無い為、今は鍛練に励むのみ。少し前に杉山調教師が来場され、チェックをしてもらいました」
  • 2026.03.31ノットアフルークは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「父がコントレイルに替わり、速いところのイメージはサンデーサイレンス系の血を持つ兄達に近いかも。完成像を思い描き辛い点はあるものの、その奥深さが楽しみとも言えるでしょう。中間も変わらず土台作りに励む形。ドンドン進めて行きます」
  • 2026.03.13ノットアフルークは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は458kg。
    ・当地スタッフ 「晩成型の印象が強く、芯が入っていない感じ。走り出してから整うまでに時間を要してしまい、特にスタートはバラ付く様子です。色々と課題のクリアを目指す今は、併せ馬で置いて行かれる格好。じっくりと才能を磨くのが勝利への近道でしょう」
  • 2026.02.27スピニングワイルドキャット'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「終いを15秒台まで加速する内容へ取り掛かったものの、目標のスピードにギリギリ届いているかどうかのライン。フォームがキチンと纏まっておらず、現状はパワー不足です。まだまだ成長途上。ポテンシャルは高いだけに、焦らずに力を付けます」
  • 2026.02.13スピニングワイルドキャット'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は452kg。
    ・当地スタッフ 「順序立ててペースアップを図ると共に、低酸素トレッドミルも併用。高地を再現した環境下で、心肺機能の強化を叶えたいです。当面の課題は走りのバランスがまだ整っていないところ。丁寧に育て続け、トップトレーナーへバトンを渡しましょう」
  • 2026.01.30スピニングワイルドキャット'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「兎にも角にも途上な印象が強く、一挙手一投足に幼さが認められます。2歳1月と言う点も考慮すれば半ば当然で、裏を返せばこれからの成長が楽しみでなりません。飼い葉食いが旺盛なのは助かる部分。今はハロン18秒台まで伸ばすパターンです」
  • 2026.01.15スピニングワイルドキャット'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン19~22秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は435kg。
    ・当地スタッフ 「引き続き、トレッドミルも積極的に活用し、徐々に速度を上げている段階。現行メニューについては無難にこなし、次のステップへ進める準備がそろそろ整いそうです。2世代目のコントレイル産駒。好感触を掴めた昨年のノウハウも生かしましょう」
  • 2025.12.15スピニングワイルドキャット'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン20~25秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は442kg。
    ・当地スタッフ 「緩やかな成長曲線を描く印象で、初期馴致へ取り掛かったのも終わりの方のグループ。教えた物事に納得するまで時間を要すものの、理解が深まるとスムーズに運びます。今はスローキャンターまで。血統馬らしい背中の良さを感じ取れる好素材です」