ロードセイクリッドLord Sacred
冠名+神聖な

| 生年月日 | 2024年3月9日 | 性別 | 牡馬 |
| 父 | レイデオロ | 毛色 | 鹿毛 |
| 母 | ヴィーヴル | 産地 | 新ひだか産 |
| 厩舎 | 栗東・小栗実厩舎予定 | 総額 | 3,600万円 |
| 戦績 | (0.0.0.0) | クラス | 未入厩 |
最新情報
- 2026.03.31ロードセイクリッドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「3月24日(火)にハロン14秒まで伸ばす形。このレベルを課しても疲れは覗かせていません。同厩の2歳牝馬が先行して移動する予定。本馬の具体的な段取りこそ決まってはいないものの、いつ声が掛かっても送り出せるように準備を進めたいです」 - 2026.03.24ロードセイクリッドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「トラックのコーナリングにも大分慣れてきた様子。コントロールが利いており、特に課題も浮かばない状態です。プラン通りに運べており、3月20日(金)に半マイルから15-15を実施。良いフットワークで体力的にも十分に足りていると思います」 - 2026.03.17ロードセイクリッドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、ダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「騎乗中心のメニューに切り替え、坂路調教も交える形。広い馬場でもスムーズに走れているものの、所々にヴィーヴル産駒らしさを覗かせています。精神面にも気を配りながら進めたいところ。今しばらくはこちらで下地を作ることになりそうです」 - 2026.03.10ロードセイクリッドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン20~22秒ペース)。3月上旬測定の馬体重は442kg。
・当地スタッフ 「3月4日(水)の到着後も健康面に関する心配事が何も無し。長距離輸送の疲れを取り除いた上で、7日(土)にトレッドミルでの調教を始めました。9日(月)はトラックでハロン20秒ペースのキャンターも消化。環境に慣れさせながら進めます」 - 2026.03.03ロードセイクリッドは、3月3日(火)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。
※次回は3月10日(火)に関係者の談話をお伝えします。 - 2026.02.27ヴィーヴル'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。3月4日(水)に千葉・ケイアイファームへ移動の予定です。
・当地スタッフ 「積極的に鍛え続けても、過度にテンションが昂らないのは好印象。スピードに乗せた際の操縦性に心配は要りません。改めて来場された小栗調教師へ上昇ムードが漂う最近の様子を報告。その結果、3月3日(火)に出発する計画が固まりました」 - 2026.02.13ヴィーヴル'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は442kg。
・当地スタッフ 「ラストを伸ばす内容に慣れた点を踏まえ、ここに来て15-15へトライ。初めての割に対応できており、今のところは反動も生じていません。また、低酸素仕様のトレッドミルも使用を開始。負荷を高めても餌を食べ切るのは頼もしい部分でしょう」 - 2026.01.30ヴィーヴル'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「祖母、母由来の“ザ・ヴィーヴル”と言った感じの気性。油断するとどこかへ飛んで行きそうな走りは、ハロン15秒台でも持て余している裏返しでしょう。オープンまで出世を果たした半兄ロードアヴニールにも通ずる要素。特別な問題は無いです」 - 2026.01.15ヴィーヴル'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は440kg。
・当地スタッフ 「ハロン16秒台のラップを刻み始めてからも順調。質、量共にメニューのアップデートを図りながらも、目方が増えたのは嬉しい部分です。コツコツと乗り込み、走行フォームを丁寧に整えている状況。前後の繋がりを意識し、理想の姿へ近付けましょう」 - 2025.12.15ヴィーヴル'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は433kg。
・当地スタッフ 「順序立ててメニューの幅を広げ、トレッドミルと坂路を併用して体力の向上に努める段階です。今のところは許容範囲ながら、ヴィーヴルの産駒らしく性格については一癖を持っていそう。先頭を走らせずに後ろから追い掛ける形で様子を見ています」











