リラノヴァLilas Nova
母名の一部+新星

| 生年月日 | 2024年2月14日 | 性別 | 牝馬 |
| 父 | ダノンスマッシュ | 毛色 | 黒鹿毛 |
| 母 | リラコサージュ | 産地 | 新ひだか産 |
| 厩舎 | 美浦・嘉藤貴行厩舎予定 | 総額 | 1,800万円 |
| 戦績 | (0.0.0.0) | クラス | 未入厩 |
最新情報
- 2026.06.04リラノヴァは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
・嘉藤調教師 「半兄ロードクロンヌが重賞戦線で活躍しており、プレッシャーが掛かると同時に管理を任される立場として是が非でも期待に応えたいです。牝馬らしい身体付きで小柄ながら、この血統はコンパクトでも出世。先入観に囚われず、色々と試しましょう」 - 2026.06.03リラノヴァは、6月中旬もしくは下旬に美浦・嘉藤貴行厩舎へ入厩の可能性がございます。
- 2026.06.02リラノヴァは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「普通キャンター中心のメニューを組みつつ、5月29日(金)には半マイルから15-15を実施。マズマズの走りを見せてくれました。週が明けても大きな反動は無く、このまま進めて行けそう。嘉藤調教師と話し、今月中の入厩を視野に入れています」 - 2026.05.26リラノヴァは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「この中間からトレッドミルに入り、丁寧にステップアップを果たす形。キャンターの雰囲気も悪くない為、騎乗トレーニングを始めています。ダートコースに慣れさせながら、課題の一つであるトモの踏ん張り強化を意識。じっくりと進めましょう」 - 2026.05.19リラノヴァは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
・当地スタッフ 「輸送は無事クリア。到着後の体温は安定しており、食欲が落ちた様子もありません。一方で『飼い葉が細い面を持つ』と三石のスタッフから聞いており、その点には注意を払うつもり。まずはこちらの環境に慣れさせることをテーマに取り組みます」 - 2026.05.15リラノヴァは、5月14日(木)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。5月中旬測定の馬体重は439kg。
・当地スタッフ 「左トモの踏ん張りが利けば走りのバランスは更に良くなりそう。少しずつ成長を叶えており、坂路ではハロン13秒台まで伸ばしても十分に対応できています。この先は千葉の広いトラックを使って強化を図るプラン。5月14日(木)に出発しました」 - 2026.04.30リラノヴァは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター1800m(1ハロン25~27秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「定期的に課す15-15を含め、毎日のメニューを無難に消化。流石に2週間のスパンでは大きく変わらないものの、望むべき方向へ運んでいるのは確かです。ここに来て1周800mのダートにも通い始めるように。コーナリングや手前の替え方も復習します」 - 2026.04.15リラノヴァは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。4月中旬測定の馬体重は452kg。
・当地スタッフ 「ハロン15秒台を刻み続けても、少しずつ馬体重が増えているのは好材料。肝心の走りについてもラストまで踏ん張り、現状の及第点を与えられると思います。ただ、まだまだ変わる余地を残す印象。基本的にはこちらの施設で更に鍛えるつもりです」 - 2026.03.31リラノヴァは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「併せ馬の組み合わせが関係し、この中間もラストに重点を置く内容まで。心身共にコンディションは高い位置で維持しており、なかなか良いムードが漂います。嘉藤調教師は定期的に来場。意見交換を行い、2歳シーズンの進め方を検討しましょう」 - 2026.03.13リラノヴァは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は440kg。
・当地スタッフ 「末を伸ばすメニューは板に付いた様子。引き続き、疲れた素振りを覗かせず、脚元等も問題が無いです。ポジティブな流れを評価した上で、そろそろ次の段階へ踏み込もうと考えているところ。今の走りを見る限りはスムーズにこなせると思います」 - 2026.02.27リラコサージュ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「1周250mのポリトラックコースを経由し、勾配を登るパターンへ移行。また、ラストを更に加速するトレーニングも採り入れました。普通に対応できており、このまま攻めの姿勢を貫けそう。稽古の際は大丈夫ですが、精神面は子供っぽく映ります」 - 2026.02.13リラコサージュ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は442kg。
・当地スタッフ 「終いを16秒台まで伸ばす内容を交えてからも順調。メニューのアップデート後に目方が増えたのは良い傾向で、肝心の走りも合格点を与えられます。クラブの初預託馬であるルーチェフィオーレが早々に勝ち上がり。嘉藤厩舎と言うのも魅力的です」 - 2026.01.30リラコサージュ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「ハロン18秒レベルを取り入れてからも、飼い葉を綺麗に食べるのは頼もしい部分。また、テンションが上がらず、操縦性に優れるのは長所です。半兄ロードクロンヌが重賞ウイナーの仲間入り。非凡な素質を感じる本馬への期待も自ずと高まります」 - 2026.01.15リラコサージュ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン19~22秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は426kg。
・当地スタッフ 「スムーズにメニューをこなし、少しだけペースアップを図りました。騎乗トレーニングがメインではあるものの、メリハリを付ける目的でトレッドミルのみの日も設ける形。GⅠで3着の実績を挙げた母に続けるように鍛練を積み重ねて行きましょう」 - 2025.12.15リラコサージュ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン20~25秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は427kg。
・当地スタッフ 「初期馴致をスムーズに終え、跨り始めてからも今のところは順調に運んでいます。心身共にまだ成長途上の印象が強く、今後の伸び代が大きなタイプと言えそう。重賞タイトル奪取間近の半兄ロードクロンヌの背中を追い掛け、丁寧に素質を育みます」














