ロードハイエンドLord High End

冠名+最高級の

生年月日 2024年3月22日 性別 牡馬
ダノンプレミアム 毛色 鹿毛
ワイルドココ 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・奥村豊厩舎予定 総額 3,000万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2026.05.12ロードハイエンドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。5月7日(木)測定の馬体重は474kg。
    ・当地スタッフ 「具体的な移動プランは決まっていない為、改めてハロン15秒台のメニューを組む形。最後まで安定して走れており、操縦性もOKです。適度に前進気勢も感じられ、こちらでの評価が高い1頭。引き続き、コンディションも良い位置を保っています」
  • 2026.05.05ロードハイエンドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「時計を出した際の動きを奥村調教師に報告。『大型連休が明けたぐらいに関西へ移す予定』との話を頂いています。この中間も順調で、輸送に備えてコンディションを整える方向にシフト。フットワークの良さは変わっておらず、楽しみな存在です」
  • 2026.04.28ロードハイエンドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「4月22日(水)に半マイルから15-15を課し、ラストまでしっかりとした脚取りで駆け抜ける形。このレベルでも走りの雰囲気が良く、将来性を感じます。背が低いものの、そこまで小さくは見えないタイプ。まだまだ成長を叶えてくれるでしょう」
  • 2026.04.21ロードハイエンドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン18~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「三石のスタッフに聞いていた通り、兄姉のどの馬とも似ていない印象。父ダノンプレミアムの産駒が勢い付いて来た点も楽しみが膨らみます。この中間も特に気になる点は浮かばず、順調に日々のタスクを消化。今週のどこかで時計を出す予定です」
  • 2026.04.14ロードハイエンドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000mもしくはダート坂路コース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~22秒ペース)もしくはダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「計画していた通りに跨り始め、ハロン17、18秒台のキャンターをこなす形。負荷を掛けると言うよりも、施設面を含む環境への慣れをテーマに調整中です。現状の評価では、性格が良くて走る方にも前向きな馬。活躍してくれそうな予感がします」
  • 2026.04.07ロードハイエンドは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。4月2日(木)に三石・ケイアイファームより移動しました。3月26日(木)測定の馬体重は460kg。
    ・当地スタッフ 「4月2日(木)に移動完了。輸送を終えた後も良い意味で落ち着いており、コンディションは大丈夫です。トレッドミルでの試運転でも特に問題は浮かばず、近日中に騎乗トレーニングを始めるプラン。こちらのダートで基礎を固めて行きましょう」
  • 2026.03.31ロードハイエンドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター1800m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この中間にダート調教へ着手。インターバルトレーニングを積み重ね、心肺機能の向上を求めました。速いところを繰り返しても飼い葉食いが落ちず、なかなか状態は良さそう。今のリズムを保てさえすれば、千葉の分場へ送る日は近いと思います」
  • 2026.03.13ロードハイエンドは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は462kg。
    ・当地スタッフ 「ハロン14秒台を刻み始めてからもスムーズな走り。牡馬にしては小柄な部類と言う点は気に掛からず、“ハイエンド”の名に相応しい素質を秘めています。もうしばらくはこちらの坂路で鍛えるつもり。一層のレベルアップに努めるのみでしょう」
  • 2026.02.27ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「この時期の2歳にとって結構ハードな低酸素トレッドミルの調教。シンプルに登る坂路のメニューよりキツいかも知れません。双方をしっかりとこなし、頑強な土台を築くのが大事。今の流れを保てるようであれば、早目の移動が視野に入りそうです」
  • 2026.02.13ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は463kg。
    ・当地スタッフ 「ラストだけ15秒を刻むパターンは全くの余裕。少し前には15-15も取り入れました。ここから一段と負荷が高まるものの、餌の食べ方が変わらないまま。綺麗に平らげています。時折、テンションが上がる点に留意。と言っても、許容範囲でしょう」
  • 2026.01.30ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「460kg前後で小柄な部類。でも、身体がしっかりしており、経験則からは走りそうな雰囲気が漂います。性格的には素直な方で、聞き分けが良いのも活躍に繋がりそう。これまでの母の産駒とはあまり似ておらず、未知なる魅力を感じる1頭です」
  • 2026.01.15ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は458kg。
    ・当地スタッフ 「この中間から登坂前のウォーミングアップでポリトラックに入るように。今はハロン16秒レベルで乗り込んでおり、無難に対応してくれています。フォームについてはまだ改善の余地を多分に残す印象。気持ちの面にも注意を払いながら進めましょう」
  • 2025.12.15ワイルドココ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は458kg。
    ・当地スタッフ 「速い場合にはハロン18秒台まで伸ばす内容を消化。ここまでは無難にトレーニングをこなせています。熱くなり易い気性が課題に挙がり、その点を上手く走りへ繋げられれば活躍の糸口を掴めそう。オンとオフの切り替えを意識して乗り込みたいです」