ロードリバイバルLord Revival

冠名+復活、再生

生年月日 2024年4月25日 性別 牡馬
リオンディーズ 毛色 鹿毛
アグアアスール 産地 新ひだか産
厩舎 栗東・中村直也厩舎予定 総額 2,800万円
戦績 (0.0.0.0) クラス 未入厩
最新情報
  • 2026.03.31ロードリバイバルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター1800m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「千葉の分場へ送ろうと考えていたものの、最終テストを兼ねた追い切りが案外。後ろから抜かれた様子を踏まえ、こちらで更に乗り込む方向に転換しました。ダートでのインターバルトレーニングへ着手。スケールアップを求め、しっかり鍛えます」
  • 2026.03.13ロードリバイバルは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は449kg。
    ・当地スタッフ 「与えられた課題を順調に消化。ハロン14秒台へのシフトも問題にしませんでした。具体的なスケジュールこそまだ決まらないものの、移動のタイミングが近付いているのは確か。これまで以上に健康管理を徹底し、長距離輸送に備えておきたいです」
  • 2026.02.27アグアアスール'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「ハロン15秒台を重ねてもケロッと。低酸素トレッドミルも含めたメニューを無難にこなし、何の心配事も見当たらないままです。千葉の分場へ移動させる話が挙がり始める頃合い。本馬も早い段階での出発候補に数えられそうな1頭だと思います」
  • 2026.02.13アグアアスール'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。2月中旬測定の馬体重は459kg。
    ・当地スタッフ 「健康優良児で脚元はスッキリ。餌をペロリと平らげるのも助かる部分です。15-15へ踏み込んでからも気掛かりな材料が浮かばず、人間の指示に従って対応。このまま攻めのスタンスを保ち、順調に運びさえすれば早期始動も視野に入りそうです」
  • 2026.01.30アグアアスール'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
    ・当地スタッフ 「一層のペースアップを図っても、疲れを見せないまま。まだまだ余裕綽々で持て余しているだけに、好き勝手をさせないように気を付けたいです。本世代のダークホース的な存在。父が同じである点からも、ロードクロンヌの育成時代を想起します」
  • 2026.01.15アグアアスール'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は437kg。
    ・当地スタッフ 「この中間も与えられたメニューを難なくこなす格好。現在はハロン16秒レベルまで進めており、マズマズのフットワークで坂の頂上まで走れています。稽古を重ねながら少しずつ馬体に締まりが出て来た感じ。ここまでは順風満帆と言えるでしょう」
  • 2025.12.15アグアアスール'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン18~22秒ペース)。11月下旬測定の馬体重は438kg。
    ・当地スタッフ 「率直に言って良い馬だと思います。勿論、1歳12月時点の評価で今後もずっと同じとは言えませんが、安定感に富んだ余裕の感じられる走りは好印象。コレと言った癖も認められないだけに、順調に運びさえすれば期待に応えられそうな今の感触です」