ロードオラージュLord Orage
冠名+雷を伴う激しい嵐(仏)

| 生年月日 | 2024年4月17日 | 性別 | 牡馬 |
| 父 | サンダースノー | 毛色 | 鹿毛 |
| 母 | シャラントレディ | 産地 | 新ひだか産 |
| 厩舎 | 栗東・坂口智康厩舎予定 | 総額 | 1,800万円 |
| 戦績 | (0.0.0.0) | クラス | 未入厩 |
最新情報
- 2026.06.23ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。曳き運動15分、トレッドミル・ダク1000m。
・当地スタッフ 「右後脚の状態を考慮し、メニューのレベルを少し下げる形。15分ぐらいの曳き運動とトレッドミルでダクまでの内容です。先週と同じく、動かした時に今一つ踏ん張りが利いていない感じ。6月20日(土)にショックウェーブの治療を受けています」 - 2026.06.16ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。
・当地スタッフ 「角馬場での試運転を経て、坂路入りを考えた6月13日(土)に右トモの違和感。4月中旬頃ほどではありませんが、踏み込みが浅いです。対角線となる左前脚球節の張り易さが影響を及ぼしている可能性も。ひとまず騎乗を控える内容に戻しました」 - 2026.06.09ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。6月4日(木)測定の馬体重は531kg。
・当地スタッフ 「段階的に走るスピードを上げ、現在はハロン換算で22秒程度がベースです。ここまで注意を払いながらじっくりと進めて来ましたが、後戻りする様子は無し。近日中に軽く跨るプランを考えており、そこでの動きが一つのポイントになると思います」 - 2026.06.02ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター2000m。
・当地スタッフ 「徐々に負荷を上げており、走る距離も他の馬と同程度です。6月1日(月)に少しだけハロン20秒に相当する速さで動かしましたが、調教後の歩様も心配にならない感じ。もう少しの間は慎重を期す形になるものの、このまま進められるでしょう」 - 2026.05.26ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク700m→ハッキング1000m→キャンター1200m。
・当地スタッフ 「基本的にはダクとハッキングが中心で、キャンターの時間は徐々に延ばしています。運動後のチェックでは特に問題が見当たらず、翌日の出だしの歩様でも気になる部分は無し。メニューはその日の状態に合わせながら微調整を掛けて行く考えです」 - 2026.05.19ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク2000m。
・当地スタッフ 「この中間も基本的なメニューは同じですが、先週末に1分半だけゆっくり目のキャンターを試しています。日が経ってからも前回報告時のように悪くなる感じは無し。一つずつ段階を上げて行く形で、5月18日(月)には2分程度まで延ばしました」 - 2026.05.12ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク2000m。5月7日(木)測定の馬体重は531kg。
・当地スタッフ 「先週に跨らない状態でのキャンターを1分程試す格好。動きは悪くなかったものの、翌日の調教で出だしの1、2歩目が少し気に掛かりました。このまま進めるのはまだ早そうな印象で、改めてダクに止める形。その後の歩様に違和感はありません」 - 2026.05.05ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク1500m。
・当地スタッフ 「段々と歩様が改善。念の為、実施した蹄骨のレントゲン検査では、不具合が認められず一安心です。ウォーキングマシンに入れた後も気掛かりな点は無く、現在はトレッドミルで軽く動かす形。引き続き、脚元を注視しながら進めたいと思います」 - 2026.04.28ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。曳き運動30分。
・当地スタッフ 「歩様は先々週の跛行を確認した頃に比べると日に日に良化。ただ、動き出しに微妙な違和感を覚えることもある為、無理はさせていません。しばらくの間は午前と午後に15分ずつの曳き運動を行う形。不安が解消され次第、調教を始めるつもりです」 - 2026.04.21ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。休養。
・当地スタッフ 「4月17日(金)の朝に右後脚の跛行を確認。前日のチェックでは問題が無く、馬房内で寝違えた可能性を考えるも外傷は認められません。獣医師から後膝に消炎剤を施してもらう形。まだ出だしの2、3歩が気になるだけに、舎飼いで様子を見ます」 - 2026.04.14ロードオラージュは、千葉・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
・当地スタッフ 「『併せ馬での走りが良くて、更に攻めても余裕で対応できそう』と三石の担当者からポジティブな話が入り、4月10日(金)に移動して来ました。輸送も無事クリア。『会員様にもおススメしたい1頭』とも聞いているだけに、跨るのが楽しみです」 - 2026.04.09ロードオラージュは、4月9日(木)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。
※次回は4月14日(火)に関係者の談話をお伝えします。 - 2026.03.31ロードオラージュは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはダートコース・ダク1200m→キャンター1800m(1ハロン22~25秒ペース)もしくはウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「ブランクが埋まり、ハロン14秒へ踏み込んだ際に最初から楽々。良い意味で予想外の印象を受けたものの、その後もしっかり動けているだけに本物です。ダートの調教も無難。ここに来ての上昇株で、方針を転換して千葉へ送る候補に加えています」 - 2026.03.13ロードオラージュは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン15~20秒ペース)。3月中旬測定の馬体重は520kg。
・当地スタッフ 「完全な復調を遂げ、騎乗の再開後はトントン拍子に進みました。ただ、15-15の動きについてはまだ物足りないだけに、積極的なスタンスで鍛えて変身させたいところ。従って、今のところは早期に出発せず、こちらの施設で良化を促す方針です」 - 2026.02.27シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000m。
・当地スタッフ 「楽をさせて順当な回復が叶ったのは何よりです。ただ、中途半端に進めて後戻りを招くのは避けたいだけに、乗り出しについては慎重に決めるべき。今は人間を背に迎えていないとは言え、低酸素トレッドミルを使って十分な負荷が掛かっています」 - 2026.02.13シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000m。2月中旬測定の馬体重は504kg。
・当地スタッフ 「乗り続けた分の疲れが溜まった様子。少し前に右トモがクタッとした感じに映り、数日間だけウォーキングマシンのみに制限しました。早目の対処が奏功し、すぐにトレッドミルを再開。フレッシュな姿を取り戻せた為、跨る機会を探りましょう」 - 2026.01.30シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「至って順調に運んでおり、ハロン15秒台まで伸ばした際もマズマズの動き。調教量に比例して必要な筋肉が備わり始めました。ここから本数をこなしてもヘコ垂れなければ、早期デビューも視野に入るはず。積極的な姿勢で作り上げようと思います」 - 2026.01.15シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000mもしくはポリトラックコース・ダク1600~2000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1本(1ハロン16~20秒ペース)。1月中旬測定の馬体重は500kg。
・当地スタッフ 「十分に疲労を取り除くことができた為、ゆっくり目の速度から乗り始める流れ。その後も段階を踏みながらスムーズにメニューを消化しています。今は他の牡馬と同様にハロン16秒レベルまで進行。基礎体力の向上を図るべく、鍛練を重ねましょう」 - 2025.12.15シャラントレディ'24は、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2000m。11月下旬測定の馬体重は496kg。
・当地スタッフ 「初期馴致を無事に済ませ、乗り出してからは少しずつペースアップ。次の段階へ踏み込もうと考えていたものの、ここに来て全体的な疲れを覗かせました。小休止を挟んでトレッドミルを再開。見切り発車を避け、回復具合に応じて跨り始めたいです」















